“りくりゅう” 三浦璃来/木原龍一 日本外国特派員協会(FCCJ)記者会見|ミラノ・コルティナ五輪 ペア金・団体銀
ミラノ・コルティナ冬季五輪のフィギュアスケート・ペアで日本勢初の金メダルに輝いた「りくりゅう」こと三浦璃来選手(24)と木原龍一選手(33)が2026年2月25日、東京・丸の内の日本外国特派員協会(FCCJ)で記者会見。金メダル獲得の舞台裏やペア競技の魅力、今後の展望について語った。
🗣️ 質疑応答(全文・Qにタイムライン付き)
報道関係の皆さま、日本外国特派員協会へようこそ。
本日は、ミラノ・コルティナ・オリンピックで金メダルを獲得した三浦璃来選手(24歳)と木原龍一選手(33歳)をお迎えできることを大変光栄に思います。
お二人は本大会で日本に金メダルをもたらしました。また、団体戦での銀メダル獲得にも大きく貢献しました。
その演技は、冒頭のトリプルツイストから始まり、スロージャンプやトリプルジャンプを高い精度と完璧なシンクロで成功させる、圧巻の内容でした。コーチのブルーノ・マルコット氏は歓喜のあまり跳び上がり、木原選手と三浦選手はすぐに涙を流しました。
日本の内閣総理大臣・高市早苗氏も、この瞬間を「歴史的」と称しました。本当に特別な出来事でした。
このペアは2019年にカナダ人コーチ、ブルーノ・マルコット氏によって結成されました。当時、木原選手は競技を辞める瀬戸際にありました。しかしその後、カナダでのトレーニングを経て成長を遂げました。
ショートプログラムでの苦戦から見事に立て直し、フリーでは世界記録級の演技を披露。総合231.24点という記録的な得点を打ち立てました。彼らの歩みを知れば知るほど、その偉業はより印象深いものになります。
オリンピックの閉会式では、二人は常に寄り添い、木原選手が片手で三浦選手をリフトしてセルフィーを撮る姿が話題となりました。
「先ほど木原選手に、私も持ち上げてもらえるかと尋ねたのですが、『無理です』と言われました。ただ、週に2回ウエイトトレーニングはしているそうです。」
現在、日本においてフィギュアスケートはますます人気を高めています。日本は1972年にオリンピックでフィギュアスケート競技に初出場して以来、幾度となく表彰台に立ち、世界有数の強豪国となりました。
本日は、その歴史に新たな一章を刻んだお二人をここにお迎えできることを、改めてうれしく思います。
本当に、私たちの試合は朝早い時間帯にあったんですけど、それでも本当にたくさんの方々に応援いただいて、現地にも足を運んでいただいて、本当にたくさんの応援ありがとうございました。
本当に、ショートプログラムで大きなミスがあったんですけど、今までの7年間の自分たちを信じて、諦めずに滑り切ることができたので、個人戦金メダル、団体戦銀メダルを獲得することができました。本当にありがとうございました。
お願いします。
本日は、たくさんの方々にお集まりいただき誠にありがとうございます。オリンピック中、早朝だったと思いますけれども、たくさんの応援をいただき本当にありがとうございました。
自分たちは本当に心が(※「僕なんですけど」)折れそうになった瞬間に、たくさんの方が(※「支えて/応援して」)いただき、なんとか立ち直ることができました。
そして金メダルを獲得することができました。本当にたくさんのご支援をいただきありがとうございました。本日どうぞよろしくお願いいたします。
本日ありがとうございます。改めておめでとうございます。
ショートプログラムでのミスの後に立ち直り、(※「その後」)完璧なスケートに成功したんですけれども、それをどういう風に二人で実現することができたのか。例えば前の晩に二人で相談したり、議論したりなど、そこまでの話を教えてください。
木原:いろいろ立ち直るポイントはあったんですけど、1つは試合後、終わってからバスに乗って宿舎に帰るまでの道のりで、正直その中でもすごく落ち込んでいたんですけれども、その中で二人でちょっと振り返っていくうちに、僕自身なんですけど、「ここで落ち込んでいる場合じゃないな」って思ったので、「明日は絶対160点近くを出して、二人で勝とう」っていうことを急に僕が言い出して。
木原:言い出して変なんですけど、とにかくそこで一度、元気じゃないですけど、自分たちをもう一回奮い立たせるために、「明日絶対160近くを出して、もう一回勝ちに行こう」っていうことを、すぐバスの中で宣言して。バスの中にトレーナーの方だったり連盟さんがいたので、「あともう1日よろしくお願いします」っていうことをまずお話しさせていただいたんですけど。
木原:またその後ちょっと悲しくなってしまいまして、また泣いてたんですけど。朝起きても泣いてしまって、朝食を食べながらほうれん草を食べた時に、なぜか理由も分からないんですけど、ほうれん草を食べながらまた泣いて。
[笑い]
木原:リンクに公式練習のウォームアップに行って、また理由も分からず泣いてしまって。途中で正直、自分がなんで泣いてるのか分からない状態に陥ってしまって。こういった状態が続くっていうのは、僕の現役生活の中では一切なかったので、本当に自分自身でも何が起きてるか分からない状態でした。
木原:悲しかったり、「何なんだろう」っていう涙が続いてて、不安から来てたかもしれないんですけど。その中でも、パートナーの三浦選手、りくちゃんが(※「ここでは」)りくちゃんと呼ばせていただきたいんですけど、「自分たちがやってきたことは絶対あるから大丈夫。まだ試合終わってない」っていう風に、強く何度も僕に話しかけてくれて。それが大きな立ち直れたポイントだったと思います。
木原:それから、試合が始まる前に貼るカイロをよく貼ってるんですけど、体を温めるために、僕が使うジップロックに、りくちゃんが内緒でメッセージを書いといてくれて。スーツケースを開けて貼るカイロを出した時に、そのジップロックにも「私たちなら絶対できる。やってきたことがあるから」ってメッセージを書いてくれていて。
木原:それを見てまた泣いてたんですけれども、でも、その涙を最後に、顔を洗って、この弱い自分は全部流して、「今、自分は立ち直った。ここからもう一度勝ちに行くんだ」っていう気持ちを持って、試合直前のアップには臨みました。
(西村/フリーランス)日本語で伺います。二人の活躍を見て、日本の子どもたちが将来フィギュアのペア競技をやりたいっていう子がたくさんいるんじゃないかと思います。そういう人たちへのアドバイスも含めて、ペアを組むということはどういうタイミングがベストなのか。早ければ早いほどいいのか、ある程度(※「物心」)がついて相手の気持ちが分かるようになってからの方がいいのか、そのタイミングについてお考えがあったら教えてください。
木原:スケートを始めた3歳、4歳から、もちろんペアをやるってのは正直不可能な話です。ただ、7〜8歳(※)海外ではノービスの下のクラス(※)インターミディエイトもあるので、ある程度の年齢になればペアを組むことは可能ですし、やはり小さい頃からペアっていうものに触れていた方が、(※聞き取り不明)減るかなって思います。……あと何だっけ?(笑)ちょっと待ってね、忘れちゃった。じゃあ、そこまでまず話します。
三浦:私自身、小学校低学年からペアにすごく興味があって、その時ちょうどいいタイミングでペアのトライアウトが当時中京大学の方であって、参加させていただいてたんですけど。トライアウトっていうのはペアの世界に入るきっかけにもなりましたし、今後、年に1回なんですけど、将来的には私たちもコーチングとしてトライアウトのサポートができたらいいなって思ってます。
三浦さんと木原さんにそれぞれ短く伺いたいんですけれども、報道の中でショートの後に立場が逆転していって、先ほども木原さんがジップロックに「やってきたことがあるから大丈夫」と書いてくれたと。三浦さんのレジリアンスはどういうところから来るのか。そして木原さん、フリー演技中、最初のジャンプや最初の大きなリフトの時は緊張したと思うんですけれども、そこから最後までどういう気持ちの揺れ動きがあって辿り着いたか教えてください。
三浦:本当に今回は私がお姉さんだったんですけど、それまでの7年間の試合は木原選手がリードしてサポートしてくださって。前回大会の初めてのオリンピックの時も、「ここ(※この場)に一緒に連れてきてくれてありがとう」っていう言葉を毎試合毎試合かけてくださった結果、私が今回サポートする側に回れたのかなって思ってます。
木原:正直フリーは今シーズンいい練習を積めていたので少し自信は持っていたんですけど、前日にリフトの失敗があったので、リフトに入る前、リフトをしている最中は非常に怖さもありました。上げた瞬間に二人ともいつも以上に力が入っていたので、逆にその力が入っていることも怖かったです。リフトを下ろした瞬間に三浦選手に「少しリラックス」って伝えました。
木原:ただ技を重ねていくうちに、どんどんノーミス(※原文「脳みス」)が近づいてきていたので、気持ちも高まってきたなというのはありました。ただ最初からノーミスを狙っていたわけではなくて、1つ1つの技に集中していた、が正しかったかなと思います。
素晴らしい演技おめでとうございます。お二人にも聞きたいと思いますが、パートナーの最大の強みは何ですか?弱点はないと思うんですけど、もしあれば教えてください。
木原:二人は信頼関係がすごく強いのかなと思いますし、自分たちで言うのもなんですけど、他のチームよりも圧倒的に仲がいいのかなって見てて思います。弱点ですけど……忘れ物が多い。
[笑い]
木原:昨日は空港で荷物受け取りの後に、自分のバックパックを忘れて、入国審査を通過しちゃったんでね。色々忙しかったんで焦ってたら気づいたんですけど、バックパックをそのまま荷物受け取りに置いて出てきてしまって、その中にメダル入ってました。
[笑い]
木原:でも日常的に、今回のオリンピックはりくちゃんがものすごく忘れ物が多かったので。忘れ物が多い時っていうのは、りくちゃんがすごくスケートにフォーカスしている時なので、(ある意味)良かった原因も、りくちゃんの忘れ物なのかなって思ってます。
司会:彼女……あ、まだ(※)返信してない。ごめんね。(笑)(三浦さんの方から、もしあれば)
三浦:りゅういち君の強みっていうのは本当にたくさんあって、選びきれないんですけど、1番は本当に優しくて真面目で、心からの言葉を内に秘めるんじゃなくて、必ず話してくれる、そういったところが強みかなと思います。弱点というか……真面目な分、ちょっと真面目すぎて、考えすぎて、もっとポジティブになればいいのに、全部真面目に考えすぎて追い込みすぎてしまう、受け止めてしまうところがある。だからそれを、私たち(※コーチ陣)とかがサポートして、うまくいってるよね。
そうです。
[笑い]
司会:司会の方から1つ質問させていただきます。長年の努力の後に成功されていると思うんですけれども、4年後のオリンピックにもまた出られるのでしょうか? 今の予定はありますでしょうか?
木原:正直、オリンピックが終わってから、自分たちでしっかり話をする時間も取れなかったですし、自分自身と向き合う時間もなかったので、将来のことが全く考えられてない状況っていうのが、今の正直な気持ちです。
(日経・日経アジア)ペア競技ならではの難しさとして、他国では代表が国際的な組み合わせになる例もある。日本は二重国籍を認めていない中で、若い選手が信頼できるパートナーを見つけるために小さい頃から組むのがいいのか。国籍の決断を迫られる状況をどう考えるか教えてください。
三浦:私自身もジュニアからペアはスタートだったんですけど、カナダで練習していて、チームメイトにノービスのペアがいらっしゃって、幼いうちからペアを経験できる環境っていうのは本当に羨ましいなって思っています。
木原:正直すいません、あまりいい答えが分からないんですけど、若いうちからペアに触れるっていうのはすごく素晴らしいことですし、将来的にすごくいいのかなって思います。国籍の方は、すいません、今ちょっと浮かまなくて……。
(中村/Yahoo!ニュース)Yahoo!ニュースの中村です。この度はおめでとうございます。競技と直接関係ないんですけど、移動で飛行機に乗っている時、普段体を動かしている一方で機内では固まりやすいと思います。どういう風にほぐしているのか伺えればと思います。
三浦:私は飛行機の中ではずっと寝れるタイプなんですけど、木原さんから「良くないよ」って言ってくださって、数時間おきに動きに行きなさいって声かけが来ます。
[笑い]
木原:数時間おきに起こしに行くんですけど、基本寝てるので、あんまり嬉しそうな顔はされないんですけど。
[笑い]
三浦:私でも一緒に、トイレのところに結構スペースあるじゃないですか。そこで2人でストレッチしてます。
[笑い]
(オンライン)ペアの中で最も難しい役割は男性なのか女性なのか、その理由を教えてください。
木原:一生決まらないですけど。
[笑い]
三浦:どっちも……。いや、これを答えてしまうと多分また喧嘩が始まってしまう。ここでお答えできないですけど。大変。
[笑い]
木原:どっちも大変だし、お互いのパートをすごくリスペクトしてるっていうのが正直です。
日本に感動をもたらしていただきました。ありがとうございます。スケートはおそらく技術の部分、芸術の部分、あともう1つあるとすれば、織田さんが本の中で「3つ目は人生の生きざまかな」と言われていました。お二人にとって、技術、芸術、もう1つあるとすれば何でしょうか?
三浦:ペア競技としては多分木原選手と回答が被ると思うんですけど、3つ目には信頼関係が来るのかなって思ってます。
木原:本当に信頼かなって思います。自分たちのスケートはお互いの信頼が出てると思うので、3つ目に当てはまる言葉は信頼かなって思います。
(オンライン・要旨)最後の試合でも涙を流しながら滑っていた。日本人は極限ストレス下でも感情をあまり出さないと言われるが、お二人はストレスの中でも自信を持って強くいられる。どう乗り越えるのか、ストレスを通じて強くなっている点があれば教えてください。
三浦:たくさんの素晴らしい選手の中で試合をさせていただく機会が多くて、毎試合毎試合簡単ではないと思っています。その中でいかに自分たちができることを試合で出せるか、毎試合の積み重ねが今大会につながったのかなって思ってます。
木原:今回、極限の状況の中で自分たちが乗り越えられたのは、日頃から積み上げてきた練習に自信を持てていたから。最後に追い詰められた時に、自分たちのやってきたことを信じられたことが大きかったかなと思います。極限の状況を乗り越えるには、日々の積み重ねが大事なのかなって改めて思いました。
(Global Connects)オリンピックの時に海外にいて、カリフォルニアのテレビの中でもお二人の顔がずっと映っているような状況でした。日本国内だけではなく海外で日本選手が成功している例が多い中で、日本の政府または企業などからどのようなサポートがあるのでしょうか。ソフトパワーという意味で、国または企業などからのサポートについてお願いします。
木原:私たちもたくさんの企業の方々からサポートをいただいて、競技生活を続けられています。フィギュアスケートはそもそもすごくお金がかかるスポーツで、続けるのは厳しい。ペアをやろうと思うと海外に行かないといけないので、金銭的負担が大きくなって、「続けたい」という気持ちだけでは続けられない現実がある。
木原:私たちのスポンサーである……(※社名を出していいか確認)すいません。(司会:オリンピック…オリンピックはOK…どっちの?)本当に支援していただいているスポンサーさんがいなければ、海外でトレーニングすることは不可能だった。もちろん1つだけではなく、支えてくださった全ての企業の皆さまに感謝したいです。
(加藤/テレビ朝日)金メダル獲得おめでとうございます。お二人は常々、日本をペア大国にしたいとお話しされていると思うんですけれども、オリンピックでフィギュアが高まっている中、これからペアを始めようと思ってる方や興味を持ってる子どもたちに伝えたいメッセージはありますか?
三浦:そういったお言葉をいただけて、私たちはそれを目標にやってきていたので本当に嬉しいです。興味を持っていただくこと自体が難しかったので、私たちがその場を設けられるようになれればって心から思ってます。あとは本当に怪我がないように、ペアにトライしてほしいなって思ってます。
木原:自分たちの夢は日本をペア大国にすること。ペアはハードルが高く感じる方が多かったと思うんですけど、少しでも興味を持っていただけたなら、とにかく挑戦していただきたい。身長が高いからできない、小さいからできない、じゃなくて、近くにいる人と手をつないで滑るだけでもペアになるので。もし投げたかったら(※)怪我だけは……
[笑い]
ちっちゃく投げたらそれでもペアになるので、少しでも興味を持っていただけたら、りくちゃんに電話してください。
[笑い] 窓口です。窓口になります。
日本語で質問させていただきます。3月末に世界選手権を控えられてると思うんですけど、オリンピック後のこの大会はどのような気持ちで臨まれると思いますか?
木原:正直、オリンピック終わってからまだしっかり自分たちと向き合う時間がなかったので、世界選手権がどうなるか、(※「調整」)できるのかっていうのは今分からない状況です。今回どういう気持ちでやるかは、まだお答えできない状況です。すいません。
(TBS)金メダル獲得おめでとうございます。金メダル獲得後、お二人の仲の良さが話題になったと思うんですけれども、獲得された後にご褒美として二人で取り組みたいこと、やってみたいことがあるか教えていただきたいです。よろしくお願いします。
三浦:何かやりたいことある?
[笑い]
木原:ちょっと休息が……。あ、確かに確かに。
[笑い]
三浦:ええ、やってみたいこと。
木原:りくちゃんとキャッチボール。
[笑い]

“三浦璃来&木原龍一(りくりゅう)日本外国特派員協会・記者会見 ミラノ・コルティナ五輪 フィギュアペア金・団体銀 (2026/2/25)” への1件のコメント
> 14:00Q2 (※聞き取り不明)
↓
(始めていた方が)大きくなった時、苦労は
◆コメント欄の利用(書き込み・閲覧)は自己責任でお願いします。コメント内容の信憑性や真意やトラブル等、管理者は責任を負いません。コメント欄は誰にでもすぐに書き込め反映されるシステムになっています。時には意図しない内容のコメントも第三者によって投稿されることもあることをあらかじめご承知おき下さい。
◆コメント欄は、毎日不特定多数のユーザーが閲覧しています。マナー、ルール、モラル、ネチケットを守って利用ください。管理者が不適切と判断した場合、予告なく削除します。
◆コメントの投稿者名欄には、実名やコメントのタイトル、「匿名」「通りすがり」「名無し」、ブランク(空欄)又は特定ユーザーに対する返信名(○○さんへ)ではなく、ハンドルネーム(ペンネーム)を記入してください。ハンドルネームは、一記事に対して複数使用しないようにお願いします。
◆不愉快なコメント(荒らしや悪戯、中傷・煽り等、根拠のない難癖をつけたり、けんか腰な口調)を見つけても、決して相手にはせず無視(スルー)していただくようお願いします。これらの行為に当てはまるコメントへ相手をした場合は、基本的に荒らし書き込みとともに削除します。
荒らし・煽り又は禁止事項に接触するコメントを見つけた場合、掲示板の「要望欄」よりURL(アドレス)・コメント番号・投稿日時等を明記してご報告ください。内容を確認した上で、削除等など処置をいたしますのでご協力ください。
【禁止事項】
● 一般の方の個人情報(名前・住所・電話番号等)掲載
● マルチポスト
● 関連のないサイトからの広告・宣伝
● 自作自演・成りすまし・一つの記事内で複数の名前を使用
● スケート選手・ユーザーへの誹謗・中傷・批難
● 荒らし・煽り行為
● 罵倒及び明らかに他人を不快にする投稿
● 犯罪の予告などの書き込み
● 政治・宗教活動、勧誘行為. 触法行為