ロエナ・ヘンドリックス スケートアメリカ2018 ショート演技 (解説:アメリカ英語)

ISUグランプリシリーズ第1戦、アメリカのユワシントン州エバレット(Everett, WA)で開催された国際競技会「スケートアメリカ2018(ISU Grand Prix of Figure Skating 2018 Skate America)」、ベルギー代表-ロエナ・ヘンドリックス(Loena HENDRICKX)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年10月20日
曲名:セリーヌ・ディオン 「It’s All Coming Back To Me Now」  (It’s All Coming Back To Me Now by Celine Dion)
技術点:24.35
構成点:29.78
合計:54.13

The Very Best of Celine Dion
セリーヌ・ディオン


アメリカ ワシントン州エバレット開催、ISUグランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ2018の出場選手・日程・結果。女子シングルは宮原知子が優勝、坂本花織2位、本田真凜8位。男子はアメリカのネイサン・チェンが優勝。

(解説なし)

(アメリカ英語)

『ロエナ・ヘンドリックス スケートアメリカ2018 ショート演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (1件)

  • 1
    ジャガミカン  2018/10/21(日) 18:16:25  ID:27bcad003

    ジャンプが決まらないと得点伸びないですね。
    決まっていれば、優勝争いにも加われそうだっただけに残念。
    でもポテンシャルは高いですね。
    基本的に加点が多いので、ノーミスだと演技構成点もかなり伸びやすいのかなと思うんですよね。
    ステップもレベル4なら2点近く変わっただろうし、惜しい。
    フリーでは本来の実力が出せると良いです。