ロエナ・ヘンドリックス ヘルシンキ2018 ショート演技 (解説:イギリス英語・ロシア語)

グランプリシリーズ第3戦、フィンランドのヘルシンキ(Helsinki)で開催された国際競技会「ヘルシンキ2018(ISU Grand Prix of Figure Skating Helsinki 2018)」、ベルギー代表-ロエナ・ヘンドリックス(Loena HENDRICKX)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年11月2日
曲名:セリーヌ・ディオン 「It’s All Coming Back To Me Now」  (It’s All Coming Back To Me Now by Celine Dion)
技術点:32.14
構成点:31.03
合計:63.17

The Very Best of Celine Dion
セリーヌ・ディオン


フィンランド・ヘルシンキ開催、グランプリシリーズ第3戦ヘルシンキ(フィンランド大会)2018の大会情報、出場選手&結果。男子シングルは羽生結弦が優勝、田中刑事8位。女子シングルはアリーナ・ザギトワ優勝、坂本花織3位、白岩優奈4位、本郷理華10位。

(イギリス英語)

(ロシア語)

(ロシア語)

『ロエナ・ヘンドリックス ヘルシンキ2018 ショート演技 (解説:イギリス英語・ロシア語)』へのコメント (2件)

  • 1
    ジャガミカン  2018/11/03(土) 23:06:30  ID:c4790b7f0

    ロエナ選手の演技も放送されましたね。良かったです。
    たぶん彼女の演技はジャッジ受け良いと思うんですよね。
    回転不足じゃなければショート1位もいけたかもしれないですね。
    今の採点に合わせてきた作戦と個性が光るので、ミスが少なくなればどんどん知名度も上がってきそうです。
    彼女のようなレベルで柔軟性と力強さの両方を持っている選手って少ないんですよね。
    しかもそこまで若いわけじゃないあたりで、体型変化は終わっているだろうし、今後の活躍も期待できそう。
    表彰台はミスが少ない選手が乗るとは思うけど、コンスタンチノワは演技構成点でやや不利なので、ノーミス対決ならザギトワ、坂本、ロエナかと思いますが、優奈ちゃんとコンスタンチノワもミスの数次第では表彰台。
    ロエナが輝くかはフリー次第。頑張ってほしいです。

  • 2
     2018/11/04(日) 15:27:44  ID:efed86f46

    フリーの動画が無いのが残念です。
    素晴らしい演技でした。
    彼女、これからどんどん伸びそうです。
    次の大きな大会はユーロかな?