アンナ・シェルバコワ JGPカナダ2018 ショート演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第4戦、カナダのブリティッシュコロンビア州リッチモンド(Richmond, BC)で開催された「JGPカナダ2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Canada 2018)」、ロシア代表-アンナ・シェルバコワ (Anna SHCHERBAKOVA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年9月13日
曲名:リチャード・クレイダーマン 「秋のささやき」  (A Comme Amour by Richard Clayderman)
技術点:36.26
構成点:29.81
減点:1.00
合計:65.07

Piano, Piano! Piano!! Richard Clayderman
リチャード・クレイダーマン


『アンナ・シェルバコワ JGPカナダ2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    yuria  2018/09/14(金) 12:35:42  ID:c45152724

    このプロ好きです。
    悲しげな曲が、薄幸そうなお顔のシェル子にとても合います。
    前半の音の取り方が特に素晴らしかったです。
    ちゃんと音を感じているのがわかります。
    衣装のデザインもとっても素敵。
    メドの去年のSPと似てます。

    ロッカー→カウンター→スリーの3Fは最近定番ですね。
    流れがあり、いつも安定していてすごいです。
    公式練習で4ルッツを跳んでたので、3ルッツの感覚が難しそうです(1回転違うと大きい)。
    それで、セカンドループの踏切のタイミングがずれたかな?
    手だけではふんばれす、スリップしちゃって痛そう。
    最後のスピンはトラベリングしてましたね・・・

    シェル子が悲しそうな顔すると、こっちも悲しくなっちゃう
    (;∀;)
    元気出すんだよ、フリーは気持ちを切り替えて!

  • 2
     2018/09/14(金) 13:34:00  ID:532f719f3

    そーだそーだ、頑張れ!
    もう可愛すぎてメロメロ
    スケーティングも表現力もめっちゃ好きです、

  • 3
    ツキ  2018/09/14(金) 21:18:57  ID:3211d98a1

    管理人様、ありがとうございます。

    各エレメンツのみならず手足の上げ下げ、指先や指の一本一本にも…音ハメは必須!!!!!ですなぁ~
    だからショパンだろうとラフマニノフの曲だろうと音ハメ出来る様に原曲を崩してでもバッサリ編曲するんでしょうね…と思いました。
    彼女のこのプロは原曲のイメージは壊してないですけど。

    しかし…ここまで音ハメすると少しのバランスミスで転倒も仕方ないですかね…何より体をコントロールできる今だからなしえる技だと思う。
    ガンバレ~!!!