パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ 四大陸選手権2020 フリーダンス演技 (解説:英語)

韓国・ソウル(Seoul)の木洞アイスリンクで開催された国際競技会「2020年四大陸フィギュアスケート選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2020)」、カナダ代表-パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ (Piper GILLES / Paul POIRIER )のフリーダンス演技の動画です。


Date:2020年2月7日
曲名:ジョニ・ミッチェル 「青春の光と影」 (Both Sides Now by Joni Mitchell)
技術点:70.42
構成点:55.84
合計:126.26

韓国・ソウル開催、2020年四大陸フィギュアスケート選手権の出場選手、日程・結果、動画リンク。男子シングルは羽生結弦が優勝、 鍵山優真3位、友野一希7位。女子シングルは紀平梨花が優勝、樋口新葉4位、坂本花織5位。

(英語)

(スペイン語)

(英語 日本からの視聴不可)

『パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ 四大陸選手権2020 フリーダンス演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    バークエー  2020/02/08(土) 03:44:51  ID:8331e0c77

    遠目で男性が若き日のオーサーにみえるのは私だけかな。

  • 2
    みどり  2020/02/08(土) 06:54:19  ID:bfa77c110

    遠目で私には若き日のチャーリーシーンに見えます。

    というのはおいといて、とても良いプログラムでした。
    ちょっと奇抜な面白プロやっていた頃から、時々見せるエグいディープエッジなど技術的な底力には注目していましたが、昨年あたりから安定性が増してきて自分の趣味に合うプロをすべってくれて嬉しいです。

  • 3
    琥珀  2020/02/10(月) 14:15:29  ID:460a5b6e8

    背景にストーリーが見えてくる。
    2人の演技はどれも見ていて幸せな気分になれる。
    パイパー&ポール大好きです。