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村主章枝 世界選手権2006 エキシビション演技 (解説:カナダ英語)

村主章枝 世界選手権2006 エキシビション

2006年カナダのカルガリー(Calgary)で開催された2006年世界フィギュアスケート選手権
(2006 World Figure Skating Championships) 、女子シングル第2位-日本代表-村主章枝
(Fumie SUGURI )のエキシビション演技の動画です。映像はカナダCBCで放送されたものです。


Date:2006年3月26日
曲名:シルク・ドゥ・ソレイユ 『キダム』より「セイソーゾ」 Seisouso - Quidam (Soundtrack) (Séisouso from Quidam by Cirque du soleil)

B0009K7RNOCirque du Soleil: Quidam
Benoît Jutras

カナダ・カルガリー開催、2006年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。女子シングルはキミー・マイズナー(米国)が優勝、村主章枝2位、中野友加里5位、恩田美栄11位。男子シングルはステファン・ランビエール(スイス)が優勝、織田信成4位

『村主章枝 世界選手権2006 エキシビション演技 (解説:カナダ英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    Z  2009/05/27(水) 04:34:35  ID:613225d6f

    見せますね。色んな世界を演じる事ができる希有な選手・・・年齢的に限界も近いのかもしれませんけれど、ひたすら頑張っている姿に、私は心を打たれます。怪我がありませんように。(だって、プロ転向したら、きっと凄く楽しませてくれると思うので。)
    なつかしい映像でした。オフシーズンに、過去映像を見て行く・・・神経のガス抜きができるようで、なかなかよいですね。

  • 2
    OnTheEdge  2009/05/29(金) 12:08:14  ID:623e0fdbd

    私は中野選手をOPの舞台で観たいと願っている人間なのですが、村主選手に引退してほしいとは思いません。
    むしろ納得行くまで頑張って欲しい。
    私は競技フィギュアが特に好きです。
    選手がリンクの中央に立ち音楽が始まる前の息詰まる緊張、
    ジャンプを成功するたびに会場が一体となってゆく高揚感、
    自分の思う演技が出来た選手の弾ける歓喜、
    こういったものに惹かれて止みません。
    今の、そしてこれから現れる選手達に少しでも長く競技生活を続けて欲しい。
    村主選手は後輩への道を切り開いてくれていると思います。
    この間の全日本の後の騒動を見るに、今後も外野が何かとウルサイでしょう。
    でも「空気を読まないようにしています」と笑って言える強さ、
    あれだけ素晴らしい演技をソルトレイクとトリノで披露しながら「まだ満足出来てない」というスケートへの情熱、
    尊敬します。