佐藤駿 JGPレークプラシッド2019 ショート演技 (解説:英語)

ジュニアグランプリシリーズ第2戦、アメリカ・ニューヨーク州レークプラシッド(Lake Placid)ハーブ・ブルックス・アリーナで開催された国際競技会「JGPレークプラシッド2019(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating – Lake Placid)」、日本代表-佐藤駿(Shun SATO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年8月29日
曲名:ミシェル・ルグラン 映画『ロシュフォールの恋人たち』より「キャラバンの到着」 (Arrivée des camionneurs by Michel Legrand)
技術点:44.03
構成点:35.16
合計:79.19

アメリカ・レークプラシッド開催、JGPS第2戦レークプラシッド2019の出場選手・日程・結果・動画リンク。男子シングルは佐藤駿が優勝、女子シングルはアリサ・リュウが優勝、河辺愛菜5位、田中梓14位、アイスダンスは吉田唄菜&西山真瑚組6位。

『佐藤駿 JGPレークプラシッド2019 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (1件)

  • 1
    けい  2019/09/07(土) 07:29:18  ID:2bbbd7341

    こんなにスケーティングの上手い選手はシニアでもトップ選手だけ。
    ルッツも、ループも、四回転を練習しているのでしょう。
    抑えめに跳ぶコントロールが難しいそう。
    クワドルッツもすぐ跳べるようになると思います。
    もう跳べてて不思議はないですね。
    メンタル強化と怪我に気をつけて、大切に育ててほしい。
    女子は坂本から紀平さんの世代、男子は、駿君から下の世代にずらーっと才能ある選手が続いています。
    北京まで、まわりの雑音に
    振り回されないよう突き進んでほしいです。