宇野昌磨 国別対抗戦2019 エキシビション演技 (解説:ロシア語)

福岡県福岡市のマリンメッセ福岡で開催された国際競技会「2019年世界フィギュアスケート国別対抗戦(ISU World Team Trophy in Figure Skating 2019)」、日本代表-宇野昌磨 (Shoma UNO)のエキシビション演技の動画です。


Date:2019年4月14日
曲名:ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ「天国への階段」 ~ 「PPA」 (Stairway to Heaven by Led Zeppelin performed by Rodrigo y Gabriela)

激情ギターラ!(10周年記念盤)
ロドリーゴ・イ・ガブリエーラ

福岡県福岡市・マリンメッセ福岡開催、2019年世界フィギュアスケート国別対抗戦の出場選手、日程・結果、動画リンク。日本からは宇野昌磨、田中刑事、紀平梨花、坂本花織、三浦&市橋組、小松原&コレト組が出場。

(ロシア語)

(解説なし)

『宇野昌磨 国別対抗戦2019 エキシビション演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (6件)

  • 1
    こざる  2019/04/15(月) 00:24:34  ID:ea61ad9fe

    ショーなどで「天階」はもう少しやってくれるかもですが。
    やっぱり、試合の緊張感がある「天階」は最後なんですね。。
    凄くさびしい。そしてやっぱりこのプロは最高だった!!
    3A-4Tは来期には決めれそうだし☆
    「天階」は全日本で完成したと思ってましたが
    ワールドが一番アーティスティックだったな♪
    ジャンプとか上手くいかなかったけど
    プロのダンサーっていう演技だったな~。
    ああ、来期の昌磨・宇野が楽しみです。
    今シーズンも素晴らしい演技の数々を
    本当にありがとうございました!
    (昌磨的にはもう来期だったっけ。。)
    刑事先輩が言ってるように怪我には気を付けて
    アップと、ダウンを大切に。。
    またショーを観にいきますよ~ん☆次の曲は何かな?

  • 2
    いちじく  2019/04/15(月) 01:50:46  ID:9d39cae52

    あ~エキシにまで3A4T…
    そしてジャンプ全部3A…完全に攻め攻めモードに戻りましたね。
    スケート走ってるな~、3Aでかーい。

    要するにあれですね。攻めてないとダメな子なんですね。
    今季ルール改正もあって、無理せずできる構成をまとめるという戦略だったと思うんですが、それが苦手なのかもしれないですね。
    怪我もあったけど。

    エキシの練習で曲かけもせず、みんなで変態ジャンプを跳んでたようですが、写真を見るといい顔してましたね。全く男の子ってやつはw

    このプログラムはやっぱりStSqが魅力でした。
    ワールドも良かったけど、初期のCaoiバージョンが好きかな?
    緊張感のあるギター音に全てがぴったりとはまって見事な演技でした。
    高難度ジャンプがなければ、ここまでできるんだなと思いました。
    最後のポーズ、「ジャーン」じゃなくてその後の弦が「ヴィン」って鳴くところで腕を引き絞るのが昌磨らしくて好きでした。

    月光はスカスカと言われたロンバルディアからどんどん凄みを増していき、4大陸でほぼ完成と思いきや今大会でスーパー戦隊アニメセーラームーンになってしまいましたが、それなりに楽しめました。

    くれぐれも怪我には気をつけて頑張って下さい。

    PIWは何をやってくれるのかな?

  • 3
    チャービル  2019/04/15(月) 21:58:33  ID:6e59cd7cc

    わーい、天国への階段 ^o^/
    かっこよかった。

    これから3A4Tの他にも難しいジャンプを練習していくみたいですが、ほんとに怪我だけには気をつけて。まずは一度休みを取って心と体を休めてほしいです。
    (バランスの良い食事もお願いします。)

    今シーズンは以前できていた難しいジャンプを取り入れなかったということですね。確かに平昌の時からこんなにも状況が変わるとは!!トップになるには難易度も完成度も求められるって選手たちは大変だ・・

    国別大会は必要なのかと思ったり、ショートの後は昌磨君はしばらく旅にでも行った方がいいなどと思いましたが、最後にいきいきとしている姿を見れて安心しました。チーム演技もとても楽しそう。
    来シーズンまた元気な姿を見せてくださいね^^

    一方、私はシーズンが終わって放心状態。旅に出た方がいいのは私かも・・・

  • 4
    赤毛のアン  2019/04/16(火) 07:34:13  ID:c5c28b6fa

    『天国への階段』これ、好きなプログラムでした。
    しっかし、ここまで振りを抜くと悲しいぃ~。
    10月のcaniとか、全日本の気合の入った痩身の
    演技がチラ付きます。ワールドも身体の動きが綺麗でした。

    コールされる時、ドヤってる~~ (^m^)
    いつだったか、2017のお正月頃でしたかクワド6本ショーで跳んで
    ドヤってたインタビューを思い出しました。

    でもね、プログラムは大切にしてほしい。エキシビションだからこそ表現面で魅せないと。ジャンパー宇野って言われるよ。『5回転目指す』でメディアに持ち上げられてるけど、乗っちゃダメーー^_^;
    美穂子センセ、昌磨、調子乗りすぎてますよ~
    ま、きついシーズン過ごしましたからこれ位はいいですかね。

    “自分回帰”して、本来の自分らしいスケートとの向き合い方に戻った。
    これが一番の収穫でしょうか。極限まで苦しんだ結果、この短期間にここまで精神面の回復ができたのは、やっぱり只者じゃないです。

    このムクムクと湧き上がっている向上心の舵取りがカギになりますが。
    どこを目指し、どんな方法で、どう達成して行くんでしょうか?
    これからも全力で応援します。

    最も大事な試合で力尽きない様に、
    どうかステイヘルシーで。身体作りから、野菜もおいしいよ。

  • 5
    大人の階段  2019/04/16(火) 09:16:54  ID:48bf5b0e2

    正直、シーズン最初の頃に観た天国階段が好きだったなあ。髪をかき上げてからの3Aや徹底的に音を取りまくる怒涛のステップとか。直接的な音ハメを敢えて抑える月光と対称的で、いいコンビでした。

    これ観て本当に昌磨は一周回って元に戻ったのだろうか?と思いました。そうではなく、なんとなく、真・宇野昌磨は羽生君への激しい対抗心を感じます。羽生君が4T-3Aを跳べば3A-4Tに挑戦し、4Aを宣言すれば5Tに言及する。

    でもまたそれも良し。いつまでも頭クシャクシャやられてヘラヘラしてたら男じゃあないしね。

  • 6
    mirai  2019/04/17(水) 06:44:11  ID:58001e9a3

    羽生君への対抗心が強すぎて周りが見えてない印象。
    羽生君に勝つ事を目標にしてる感じ。
    羽生君が負ける事があるかも知れないが勝っても羽生君を越える事は出来無い。彼はそれだけの成績を残して今や別格なのだ。宇野君は若手の選手じゃ無いこれからの宇野君が超えていかなければならない人は沢山いる。ネイサンゾウ北京五輪はもうすぐコーチを見てると何してるんだって感じ。優しいのはいいがキスクラでヘラヘラして気持ち悪い。羽生君に拘って自分を見失わない様に肝心なのはゾウにも2連敗したって事をしっかり考えて戦略を練って欲しい。今の状態だったら北京の表彰台は無理になりそう。せっかく見事なスケートをするんだからもったいない。
    多分羽生君は北京にはいない宇野君は前のOPよりも精神的にきついと思う。頑張って欲しい。