ウラジミール・リトヴィンツェフ 世界選手権2019 ショート演技 (解説:なし)

埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された国際競技会「2019年世界フィギュアスケート選手権(ISU World Figure Skating Championships 2019)」、アゼルバイジャン代表-ウラジミール・リトヴィンツェフ(Vladimir LITVINTSEV)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年3月21日
曲名:Abbey Road Blues by eRa
技術点:47.86
構成点:33.60
合計:81.46

さいたま市・さいたまスーパーアリーナ開催、2019年世界フィギュアスケート選手権の出場選手、日程・結果、動画リンク。男子シングルはネイサン・チェン(アメリカ)が優勝、羽生結弦2位、宇野昌磨4位、田中刑事14位。女子シングルはアリーナ・ザギトワ(ロシア)が優勝、紀平梨花4位、坂本花織5位、宮原知子6位。

(解説なし 20分22秒~)

(イギリス英語)

(イギリス英語)

『ウラジミール・リトヴィンツェフ 世界選手権2019 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (1件)

  • 1
    kuro  2019/04/01(月) 05:20:08  ID:b863cc939

    選曲のセンスもいいし、感性豊かで技術もしっかりしていて、
    この先伸びてくるだろう。