ダニエル・グラスル 欧州選手権2019 フリー演技 (解説:スペイン語)

ベラルーシ・ミンスク(Minsk)のミンスク・アリーナで開催された国際競技会「2019年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(2019 European Figure Skating Championships)」、イタリア代表-ダニエル・グラスル(Daniel GRASSL)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2019年1月26日
曲名:フィリップ・グラス 「Dancepieces」 (Dancepieces by Philip Glass)
技術点:81.23
構成点:74.78
減点:1.00
合計:155.01

Glass: Dancepieces
マイケル・リースマン

 

ベラルーシ・ミンスク(Minsk)開催、2019年ヨーロッパフィギュアスケート選手権(欧州選手権)の出場選手、日程・結果・動画リンク。女子シングルはソフィア・サモドゥロワ、男子シングルはハビエル・フェルナンデス、ペアはジェームス&シプレ組、アイスダンスはパパダキス&シゼロンが優勝。

(スペイン語)

(スペイン語)

『ダニエル・グラスル 欧州選手権2019 フリー演技 (解説:スペイン語)』へのコメント (2件)

  • 1
    いちじく  2019/01/27(日) 00:45:47  ID:55c62b524

    4Lz入れて攻めましたねー!

    そして4Loはまたもサラッと決める。

    かわいい顔してファイターですね。

    キスクラはやっぱり悪漢に挟まれてる人質に見えるのだけど...

    待機室での座り方の股関節がどうしてもおかしいです。

  • 2
    苺タルト grassl-fan  2021/05/04(火) 23:16:28  ID:45bfc8b03

    この「Dancepieces」は、グラスル選手のFSにおいて、個人的にベストプログラム。
    現在と比較すると表情などは必死さが有り、スピード感はないものの、クラシックのジャンルのストーリーが無い、パートは分かれているが各パートは非常に単調なこの曲を、当時16歳の年齢でここまで表現されている事は凄いと感じます。
    特に冒頭の振り付けと、女性のソプラノの声に合わせたコレオシークエンスが個人的に凄く好きです。
    冒頭の振り付けは、とにかくインパクトが凄い。この演技はJスポーツで拝見しており、当時はファンではなかったのですが、それでも思わず「え、今の何!?」と作業を止め最後まで演技を観てしまう程、惹かれました。
    それ以降、これは今でも記憶に残っており、このプログラムは個人的にベストプログラムです。