アンドレイ・ラズキン ロシア選手権2019 フリー演技 (解説:ロシア語)

ロシア モルドヴィア共和国サランスク(Saransk)のアイスパレスで開催されたロシア国内競技会「2018-2019ロシアフィギュアスケート選手権(2019 Russian National Figure Skating Championships)」、アンドレイ・ラズキン(Andrei LAZUKIN))のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年12月21日
曲名: ピョートル・チャイコフスキー  幻想序曲「ロメオとジュリエット」 (Romeo and Juliet by Pyotr-Ilyich Tchaikovsky)
技術点:73.93
構成点:82.30
合計:156.23

ロシア モルドヴィア共和国サランスク開催、2018-2019ロシアフィギュアスケート選手権の出場選手、日程&結果・動画リンク。女子シングルはアンナ・シェルバコワ(14歳)が四回転ルッツ成功し優勝、男子シングルはマクシム・コフトゥン、ペアはタラソワ&モロゾフ組、アイスダンスはシニツィナ&カツァラポフ組が優勝。

(ロシア語)

『アンドレイ・ラズキン ロシア選手権2019 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (3件)

  • 1
    いちじく  2018/12/22(土) 09:13:36  ID:3ec08c296

    従僕…じゃなくてキング!

    プログラムが変わっとる!

    「鐘」そんなに悪かったっけ?

    苦悩の表情で滑って欲しかったな。
    苦悩のロミオでもいいんですけど…ブツブツ…

  • 2
    ブログ  2018/12/22(土) 09:31:12  ID:d5428625b

    この曲を演じさせたらロシア、いえラゾキン選手の世界。
    日本や他国とはこれまた違った情景まで浮かんでくるよう。

    ジャンプやエレメンツは当方詳しくないのでこれまで。
    最後のスピンあたりのヘタリはわかった。

  • 3
    yuria  2018/12/22(土) 10:27:20  ID:00e828767

    脱従僕→王子ラズキ~~ングですね!

    鐘大好きだったんですが、地味だったのかな?

    ロミジュリの中でもチャイコが一番好きなんで、踊ってもらえて嬉しいです
    やっぱりロシア男子はロミジュリ似合いますね!

    この曲はクーリックが踊っていました
    タラ婆のドラマチックな振付とクーリックのハンサムさで、ロミジュリ最高傑作だと思ってます
    あの頃のタラ婆はすごかった!

    ランジの姿勢で愛を捧げる、あれやっぱり女帝様をイメージ?

    アクセル失敗時のミーシン爺の顔ww
    ミーシン門下なのに、なぜかアクセルが低くて苦手なのが残念!