ローマン・サドフスキー オータムクラシック2018 ショート演技 (解説:英語)

カナダのオンタリオ州オークビル(Oakville ON)で開催された国際競技会「オータムクラシック2018(ISU CS Autumn Classic International 2018)」、カナダ代表-ローマン・サドフスキー (Roman SADOVSKY)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年9月21日
曲名:クリス・マン 「フライ・ミー・トゥ・ザ・ムーン」 (Fly Me to the Moon by Chris Mann )  
技術点:41.69
構成点:37.45
減点:1.00
合計:78.14

Constellation
Chris Mann


カナダ・オンタリオ州オークビル開催、オータムクラシック2018の出場選手・日程・結果。男子は羽生結弦が優勝、女子はブレイディ・テネルが優勝、樋口新葉5位、松田悠良9位。

『ローマン・サドフスキー オータムクラシック2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (5件)

  • 1
     2018/09/22(土) 06:38:08  ID:94d90ca4a

    久しぶりのロマン君、4回転2本もですか
    びっくりしたよ
    相変わらず美しいスケーティング

  • 2
    ブログ  2018/09/22(土) 06:38:23  ID:b45fe4c33

    デビュー頃から注目してた選手です。
    ここにきてクワドのフル装備で登場、4位はすごい。
    180㎝越えで何かとコントロール難はあるかもしれません。
    カナダ代表も目前に、夢ではない。

    少年からお兄さん、そして切り取り写真ではおじさん・・
    これからの成熟期演技を楽しみに期待してます。

  • 3
    ユニーク版  2018/09/22(土) 17:06:56  ID:88fcb4cf4

    素敵でした。
    こんなヴァージョンのFly me to the moonでの演技は珍しい気がしましたけど、デヴィッド・ウィルソンの振付かな?
    ロマンくんの動きも綺麗ですね。

  • 4
    いちじく  2018/09/22(土) 19:09:16  ID:d6cff24fb

    何十回となく観たジュニア時代のレ・ミゼラブルをまた観に行ってしまいました。
    元々すごくジャンプが得意ではない上に、身長がすごく伸びて大変だっただろうにこんな高難度プロを。目頭が熱くなる。

    カナダはパトリックが引退したけど、下からもすごい選手がたくさん上がって来るし激戦だろうけど、美しいスピンとスケーティングの持ち主だから頑張って欲しい。

  • 5
    木々  2018/09/22(土) 21:13:58  ID:6b4bc9859

    私もジュニアの頃彼が世界チャンピオンとかに慣れる素質があるんじゃないかなー、と思ってみてたのですが。随分大きくおなりで、180センチって大きいんですね。でも体の柔らかさは保っていてというかむしろもっと柔らかくなってる感じもするぐらいだし。前はもっと無機質な感じがあったので、いい感じにアーティスティックでも成長してて素敵です。このままクアドも安定してカナダ代表で活躍してほしいなあ。