三浦璃来&市橋翔哉 JGPカナダ2018 フリー演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第4戦、カナダのブリティッシュコロンビア州リッチモンド(Richmond, BC)で開催された「JGPカナダ2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Canada 2018)」、日本代表-三浦璃来&市橋翔哉組(Riku MIURA / Shoya ICHIHASHI)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年9月16日
曲名:リチャード・アディンセル 「ワルソー・コンチェルト」 (Warsaw Concerto by Richard Addinsel)
技術点:42.23
構成点:47.62
合計:89.85


『三浦璃来&市橋翔哉 JGPカナダ2018 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    nana  2018/09/16(日) 12:43:41  ID:1f09f5af4

    スロージャンプがイイネ!

  • 2
    良さそー・コンチェルト  2018/09/16(日) 15:36:49  ID:21941f5fa

    管理人さん、いつもありがとう。
    上に貼って下さっているフリー得点詳細とフリージャッジスコアアはショートのを貼り間違えていらっしゃるようです。

    フリーでは3位だったけど総合では4位になったんだ、惜しかったー。
    でも勢いのある演技でスロージャンプは2本とも成功でほんとにカッコ良かった!
    あとは先ずソロジャンプが決まればぐっと上がれそう。
    何れにしてもショートに続きシーズンベスト。
    着実に山を登ってる。
    がんばれ~

  • 3
    Da Capo  2018/09/16(日) 22:39:05  ID:07b0bfc8d

    うんうん、上手くなってる〜♪良い演技でした!

    ペアはシングルにはない難しさがあるけど(おそらく観ていて想像する以上に)、ホント着実に進歩していますね^^

    もちろん まだ世界のトップとは差があるけど、ペアスケーターとしてすごくサマになってきたと言うか…彼らはまだまだ伸びる、そういう予感を感じさせるカップルになってきた感じがして嬉しい♪
    それに、2人の表現も 私はとても好きです。

    怪我なく 順調に成長して行けば、いつか日本の代表として大きな舞台に立つ日が来るんじゃないかな〜。

    関係者の方はぜひしっかりサポートして 大事に育てて欲しいカップルです。
    これからも怪我だけは気をつけて下さい。お疲れさまでした!(^^