三浦璃来&市橋翔哉 JGPカナダ2018 ショート演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第4戦、カナダのブリティッシュコロンビア州リッチモンド(Richmond, BC)で開催された「JGPカナダ2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Canada 2018)」、日本代表-三浦璃来&市橋翔哉組(Riku MIURA / Shoya ICHIHASHI)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年9月14日
曲名:マイケル・ブーブレ「クライ・ミー・ア・リヴァー」 (Cry Me A River by Michael Bublé)
技術点:27.80
構成点:23.75
合計:51.55

Crazy Love
マイケル・ブーブレ



『三浦璃来&市橋翔哉 JGPカナダ2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    狙える  2018/09/15(土) 17:30:31  ID:1d15bfe38

    いい演技だった。
    SBおめでとう、リンツよりも6点くらい上がったのかな。
    しかも、3位のロシア、4位のアメリカと殆ど差がない。
    チャンス!チャンス!がんばれ!

  • 2
    ブログ  2018/09/15(土) 17:35:04  ID:9a8888b97

    大切に育て北京まで流れが途切れることなく応援したいペア。
    年齢的にもチャンス、怪我に気をつけて。

  • 3
    まな  2018/09/16(日) 07:05:57  ID:eaa373178

    今回は演技後やキスクラで笑顔と会話があってよかった〜 リンクのゲート係りの女性もニコニコ。
    初戦はショートもフリーも表情固く会話もほとんどなかったので。
    この短期間に、初戦の失敗を払拭できたのは自信になりますね。

    そしてこのプログラムは、やっぱりいい! 最初に曲名を聞いた時は、“マイケル・ブーブレかあ、ちょっと食傷ぎみ。” と思ってしまったけれど、ドラマチックな曲調に乗って次々とエレメンツが繰り広げられるので、引き込まれて見ている内に終わってしまいます。ダレるところがないですね。

    フリーでも笑顔が見られますように。

    ブログ主さま、今週末は試合が重なりまくっている中、随時記事を上げて下さって、いつもの事ながらありがとうございます。なのですが、今回はりくしょうペアのフリー演技も是非アップして下さい。お願いします。