木科雄登 JGPアンバー杯2018 フリー演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第3戦、リトアニアのカウナス(Kaunas)で開催された「JGPアンバー杯2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Amber cup 2018)」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA) のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年9月8日
曲名:エンニオ・モリコーネ 映画『アンタッチャブル』より   (The Untouchables (soundtrack) by Ennio Morricone)
技術点:58.96
構成点:64.86
減点:1.00
合計:122.82

The Untouchables
エンニオ・モリコーネ

『木科雄登 JGPアンバー杯2018 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    ゆづりん♪  2018/09/13(木) 16:56:17  ID:0c8dda5ca

    わぁ、こちらのフリーのプログラムも、すごくかっこいいです。。

    大人っぽい振付けですけれど、しっかりと演じ切れていますし、木科くんにとても合っていて惹きつけられました。

    後半の壮大なスケール感、すごくいいなと思いました。。✨

    銅メダルおめでとうございます✨

  • 2
    まな  2018/09/14(金) 06:05:14  ID:ad61641c6

    動画のアップ、ありがとうございます。
    そして木科くん、ジュニアGS初表彰台おめでとう‼︎(表彰式のブーケが素敵)
    ショート、フリー共に個性的なプログラム。キャシーの選曲と振付が、木科くんにぴったりハマった感じがします。衣装も素敵です。フリーでは銃を構えるポーズが決まってる。(ジャッジを狙って…)

    この1週間前の試合で、島田高志郎くんが逞しくも鮮やかに復活、銀メダル。とても喜ばしいのですが、これは高志郎くんにとってだけでなく、他の日本のジュニア男子全体にも良い影響を与えるんではないかと思いました。すると早速、木科くんも台乗り。
    みなで刺激を与え合いながら、全体で強くなっていってほしいです。そして、枠を増やそう!
    頑張って‼︎