木科雄登 JGPアンバー杯2018 ショート演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第3戦、リトアニアのカウナス(Kaunas)で開催された「JGPアンバー杯2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Amber cup 2018)」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA) のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年9月6日
曲名: 「Ameksa」  (Ameksa by Taalbi Brothers)
技術点:36.59
構成点:32.39
合計:68.98

Ameksa
Taalbi Brothers

『木科雄登 JGPアンバー杯2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
     2018/09/13(木) 10:09:32  ID:71e02554e

    木科選手も祝復活~♪

    今季からは、濱田組移籍&関大リンクで練習ということですね。無良さんの引退や岡山三銃士の他の二人も岡山を離れてしまったので、身近に男子のライバル(今季は何とあの方も!)や女子でもトップクラスの選手がたくさんいる環境で練習できるのはとてもいいことだと思います。

    この年代のジュニア男子は成長期の影響が大きく、どうしても安定しない時期があり、思うように成績が振るわなかったりで苦しむ人も少なくないですが、みんな以前よりも二回りも三回りも大きくなって帰ってきますね。

    細かいミスはありましたが、演技全体としてはまとまったものだったし、点数ももう少しで70点越えられそう。

    持ち前のスケーティングと連動した動きのキレが増し、ますます力強くなり、しかもSPもFSも曲が全く助けてくれない系というか、この曲もリズムを取るのが難しいものですね(二つともキャシー先生ですか)。チャレンジングな内容なだけに、今後どう変わっていくのか、プラスまた将来にどんなふうに繋がっていくのかがすごく楽しみな感じです。

    ジュニア男子も個性がいろいろで、みんなそれぞれ素晴らしい持ち味を見せてくれるので、毎週全く目が離せません。

    GPS初戦で台乗りおめでとうございます。幸先のいいスタートが切れて、見ているこっちもうれしい限り。ここまでジュニア男子3人ともJGPSで台乗りですね。どうか2戦目があるといいな。枠がもっとあればよかったんだけど、今季は思ったよりも他国から空枠が回ってきませんね。

  • 2
    シューアイス  2018/09/13(木) 12:29:30  ID:d97c71e46

    3位表彰台おめでとうございます。
    SP、FS どちらもカッコいいプロですね。とても落ち着いて滑り切れていたように思います。基礎がしっかりしていますし、今の環境で良い練習が積めているのでしょうね。

    今後も楽しみです。応援しています!
    p(*^-^*)q

  • 3
    ゆづりん♪  2018/09/13(木) 16:44:58  ID:0c8dda5ca

    木科雄登くんはまだ16歳なのですね、びっくりしました。すごく大人っぽいです。

    このプログラム、とてもかっこいいです。

    最後のガッツポーズもいいですね。。✨