岩野桃亜 JGPアンバー杯2018 フリー演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第3戦、リトアニアのカウナス(Kaunas)で開催された「JGPアンバー杯2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Amber cup 2018)」、日本代表-岩野桃亜(Moa IWANO)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年9月7日
曲名:モーリス・ラヴェル 「水の戯れ」  (Jeux d’Eaux by Maurice Ravel)
技術点:49.81
構成点:51.64
減点:1.00
合計:100.45

debut
辻井伸行


『岩野桃亜 JGPアンバー杯2018 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    ゆづりん♪  2018/09/13(木) 15:00:23  ID:0c8dda5ca

    岩野桃亜ちゃんの演技、とても好きです。。✨美しい✨

    ピアノの旋律に合わせた綺麗なプログラム✨タイトルの通り、水の音が聞こえるよう。。✨
    水の流れとともにとても美しく身体を動かせていて流れがあり素敵に演じられています。。✨

    演技後の表情は、最初のジャンプが悔しかったからかなと思いますが、とても素晴らしい演技でしたから、自信を持ってね✨演技後も余韻を残して悔しさはあとに取っておいてね✨演技後直後はしばらく、余韻に浸りたいです✨

    素晴らしい表現力をお持ちなので、ジャンプが決まるといいですね✨

    桃亜ちゃん、次戦も頑張ってね✨

  • 2
    くりゆき  2018/09/13(木) 19:25:12  ID:65a726ee4

    彼女をノービスで初めて見た時、
    初めてイム・ウンス選手を見た時と同様、
    その華やかさに衝撃を受けたのですが、
    その頃の期待値を思うと、双方共に伸び悩んでいる様子ですね。

    特に岩野選手は、ジャンプが迷走している様に感じます。
    高さも軸も安定していない。
    表現力はピカ一なんだけど、なんとかならないかなあ…

  • 3
    はーふはーふ  2018/09/14(金) 08:03:36  ID:e86a0365e

    上手ですね~
    辻井くんのピアノ演奏のラヴェルの水の戯れでカメレンゴ振付って面白い組み合わせ。
    しかも韓国と日本のハーフさんだなんてフィギュアファンとしてもとても嬉しいこと。
    2つの国のいいとこ取りに期待したいです。
    がんばってー!