アルテム・コバレ JGPオーストリア杯2018 フリー演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第2戦、オーストリアのリンツ(Linz)で開催された競技会JGPオーストリア杯2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Cup of Austria)」、ロシア代表-アルテム・コバレフ (Artem KOVALEV)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年8月31日
曲名:アンドレ・リュウ 「グラナダ」 ~ ホアキン・ロドリーゴ 「アランフェス協奏曲」  ~  クイーン「イニュエンドウ」 (Granada performed by Andre Rieu + Concierto de Aranjuez by Joaquin Rodrigo + Innuendo performed by Queen)
技術点:60.07
構成点:62.80
合計:122.87

Hollywood
Edvin Marton


『アルテム・コバレ JGPオーストリア杯2018 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (2件)

  • 1
    yuria  2018/09/03(月) 13:25:13  ID:8bde12451

    一昨年横浜へ来た子ですね
    あーーん、応援していたのに
    プルシェンコアカデミーに移ったのに、全然スケートが滑らず、ジャンプも・・・
    一昨年から身長が伸び、苦労しているのかもしれません

    それにしても謎編曲が・・・最後のアップテンポはなんだろう

  • 2
    木々  2018/09/04(火) 09:25:19  ID:9e2bf8a6a

    プルさんスタイルより、ランビスタイルの方が似合いそうだなあ。ロシアだから無理か。