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河辺愛菜 全日本選手権2020 ショート演技 (解説:日本語)

長野県野市のビッグハットで開催された国内競技会「第89回全日本フィギュアスケート選手権(2020–21 Japan Figure Skating Championships)」、木下アカデミー所属 河辺愛菜(Mana KAWABE)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2020年12月25日
曲名: ジェニファー・トーマス 『Fire Dance』 (Fire Dance by Jennifer Thomas, Isaac Albéniz & Ernest Lecuona) [振付:キャシー・リード]

技術点: 35.08
構成点:29.62
合計:64.70

長野開催、第89回全日本フィギュアスケート選手権(2020年)の出場選手、日程、結果、動画リンク。

『河辺愛菜 全日本選手権2020 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (2件)

  • 1
    S  2020/12/25(金) 23:07:21  ID:a216c6b7b

     シニア上がったばっかり。なのに全日本でこのSTSQ、、、、物が違うのは昔から知ってましたが、ここまでスケール大きく育ってくれるとは。
    FPも思い切ってね。ジャンプの失敗なんか気にしなくていいから。

  • 2
    たんぽぽ  2020/12/26(土) 09:51:15  ID:9894a7201

    深いエッジワーク使いとスピード感が凄い。
    スピンも早くてステップとスピンで迫力をだせる。
    プログラムもかっこいい。
    完璧に決まれば5コンポーネンツはもっとあがりそう。
    GOE幅が大きくて点数を稼げるシステムなので
    ショートで無理に高難度の3Aを入れて出遅れるより、
    一つ一つのエレメンツの精度を上げて完成度を高めて
    一つの作品としてしあげる方が良い選択ではないかなという気がします。