木科雄登 ババリアンオープン2020 ショート演技 (解説:なし)

ドイツ・オーベルストドルフ(Oberstdorf)のパラベラ開催された国際競技会「2020年ババリアンオープン(Bavarian Open 2020 )」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2020年2月8日
曲名:「アメクサ」 [振付:キャシー・リード]
技術点:36.23
構成点:35.85
合計:72.08 (ショート3位)

『木科雄登 ババリアンオープン2020 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (2件)

  • 1
    YOKO  2020/02/09(日) 20:31:27  ID:e7f1cd63c

    個人的に好きな選手です〜
    (^^)
    好印象を与える選手だからビシッと決められるようになって〜
    出来るはず!
    ホント可愛いくてカッコいい選手ですよね

  • 2
    ある  2020/02/10(月) 04:07:13  ID:4b88c4914

    ノーミスでまとめれば、もう少し点も伸びましたよね。何か、勿体なかった。