佐藤駿 ババリアンオープン2020 ショート演技 (解説:なし)

ドイツ・オーベルストドルフ(Oberstdorf)のパラベラ開催された国際競技会「2020年ババリアンオープン(Bavarian Open 2020 )」、日本代表-佐藤駿(Shun SATO)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2020年2月8日
曲名:ミシェル・ルグラン 映画『ロシュフォールの恋人たち』より「キャラバンの到着」 (Arrivée des camionneurs by Michel Legrand) [振付:佐藤操]
技術点:44.23
構成点:37.95
合計:82.18(ショート1位)

『佐藤駿 ババリアンオープン2020 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (4件)

  • 1
     2020/02/09(日) 08:58:12  ID:eefed81d9

     少しずつですがSSは確実に向上してきてます。あとは、身体全体から無駄な力が抜けてくれたら。動きに「しなり」が出てくる。身体にきれいな線が出てくる。シルエットが映えてくる。
     来季はシニアで戦えるのか、それともジュニアで力を蓄えるのか。まさに今が剣ヶ峰、、、、だけに、応援のし甲斐もあるってもんです。

  • 2
    ずんだ  2020/02/09(日) 10:36:17  ID:14b13f177

    昨日デイリーでライスト23時半くらいからずっと見てたのに、ツイで結果流れてきて「えっみんなどこ見てるの?」「えっ?えっ??」…気が付いた時には駿くんの演技終わってた(泣)
    自分を殴りたいくらいのマヌケっぷり&落胆してたので見られて良かったです。
    動画のアップありがとうございます。

  • 3
    柿の種  2020/02/09(日) 15:28:22  ID:ca6dac373

    ブラボー

    前半、ジャンプに気持ちが、
    いってしまい、上半身の振りが雑で自信なさげに見えます。
    スケーティングはひと蹴りでグイングイン進むので、見ていて気持ちいいです。
    ジャンプ決めた後は、本領発揮でしたね。
    かっこよかったです。

  • 4
    ある  2020/02/10(月) 04:15:32  ID:4b88c4914

    ミスがなければ、もう少し点が出たでしょうね。惜しかったですね。