エカテリーナ・クラコワ JGPバルト杯2019 ショート演技 (解説:英語)

ジュニアグランプリシリーズ第5戦、ポーランド・グダニスク(Gdansk)のOlivia Ice Rinkで開催された国際競技会「ISU Junior Grand Prix of Figure Skating – Baltic Cup(JGPバルト杯2019)」、ポーランド代表-エカテリーナ・クラコワ(Ekaterina KURAKOVA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年9月19日
曲名:「ラ・ヴィ・アン・ローズ」 (La vie en rose (Tribute to Edith Piaf))
技術点:34.00
構成点:26.54
合計:60.54

ポーランド・グダニスク開催、JGPS第5戦バルト杯2019の出場選手・日程・結果・動画リンク。女子シングルはアリサ・リュウが優勝、川畑和愛5位、 岩野桃亜9。男子シングルはダニール・サムソノフが優勝、鍵山優真2位。アイスダンスは高浪歩未&池田喜充組12位。

『エカテリーナ・クラコワ JGPバルト杯2019 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    風鈴  2019/09/19(木) 23:41:50  ID:caa1ace09

    ワォの演技力ですね、ずっと見ていたいタイプですが、技術アップを期待したいです。時間かかっても頑張ってね!

  • 2
    いちじく  2019/09/20(金) 00:54:46  ID:dc68b1083

    彼女ステキですよね。

    元ロシアの選手だけど雰囲気が違いますよね。底抜けに明るいというか。
    チャーミング♪

    首と肩の動きがすごいなと思います。リズム感も。

    リガでFS、3Lz+1Eu+3Fなんて跳んでたけど今度もやるかな。

  • 3
    獅子吼  2019/09/20(金) 09:25:16  ID:158ad8b73

    うわー〜良かったですねぇー!!
    甘やかな感じがいいですね。
    人生は薔薇色でスウィートなんだなぁー。

    ジュニアでも60点台 乗ってて当たり前〜。
    ロシアでは代表の座争いは激し過ぎますしね。
    ポーランドからというも正解なのかもしれません。

    管理人様
    動画アップありがとうございました。