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ミハル・ブジェジナ グランプリファイナル2011 ショート演技 (解説:スペイン語)

ミハル・ブジェジナ グランプリファイナル2011 ショート

2011年カナダのケベックで開催されたグランプリファイナル2011(2011-2012 Grand Prix of Figure Skating Final)、チェコ代表-ミハル・ブジェジナ(Michal BREZINA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2011年12月9日
曲名: 鼓童
技術点:38.80
構成点:37.46
減点:1.00
合計:75.26

BEST OF KODO

ISUグランプリファイナル2011の出場選手&日程、結果。女子シングルはカロリーナ・コストナーが優勝、鈴木明子2位。男子シングルはパトリック・チャンが優勝、高橋大輔2位、羽生結弦4位。浅田真央欠場。

(解説なし)

(イタリア語)

(スペイン語)

『ミハル・ブジェジナ グランプリファイナル2011 ショート演技 (解説:スペイン語)』へのコメント (3件)

  • 1
    りか  2011/12/10(土) 14:52:26  ID:d765a6589

    4S残念だなぁ~~

  • 2
    miki  2011/12/10(土) 15:10:34  ID:257d1afa1

    4S本当に惜しかったですね。微妙にトラベリング気味でしょうか? でも、印象的な入り方の、素敵プロだと思います。フリーがんばってほしいです。

  • 3
    るるりら  2011/12/13(火) 23:54:00  ID:303c9bf57

    ブレジナ選手ってスケートに熱心というか、取り組む姿勢が好印象ですよね。
    滑りからも伝わってくるし、インタビューとかきいてても一生懸命だなぁと感じます。
    今回の男子はほんとレベルが高くて、フィギュアスケートのすばらしさを再認識させていただきました。選手のみんなに感謝です。