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サラ・マイアー NHK杯2009 ショート演技 (解説:ロシア語)

サラ・マイアー NHK杯2009 ショート

2009年ISUグランプリシリーズ第4戦、長野県でビッグハットで開催された2009NHK杯国際フィギュアスケート競技大会(2009 NHK Trophy)、スイス代表-サラ・マイアー(Sarah MEIER)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2009年11月6日
曲名:「サンバ」 ~ 「ブラジリアンダンス」 (Samba + Brazilliance by Steve Stevens) 

技術点:20.80
構成点:25.16
合計:45.96

*ジャッジスコアはフリースケーティング終了後に公開されます。

長野県長野市開催 グランプリシリーズ第4戦NHK杯2009(日本大会)の大会情報、出場選手&結果。男子シングルはブライアン・ジュベールが優勝、髙橋大輔4位、小塚崇彦7位、村上大介9位。女子シングルは安藤美姫が優勝、中野友加里4位、石川翔子10位。

『サラ・マイアー NHK杯2009 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (2件)

  • 1
    koko  2009/11/09(月) 13:14:37  ID:44472de37

    フリー棄権だったんですか。わざわざ遠い日本まで来て残念でしたね。
    いろいろ悔しい思いしてるだろけど…また素敵な顔芸や綺麗なスピン見せてね。顔芸と言えば聞こえは悪いけど、あなたの演技中の視線の先には景色がありますね。見えますよ。
    まるで夢のよう…

  • 2
    すてき<・・>  2009/11/10(火) 11:19:47  ID:eb3bae3e6

    彼女は、低迷するヨーロッパ女子フィギュア界を一時期とはいえ、支えていた存在です。
    彼女を見て、彼女を目指す若手が今、シニア界で沢山活躍しています。
    バレリーナのような鍛えられた身のこなし、地道に磨いてきたスピン、情景を思い浮かべるかのような眼差しや手の表情など、すべて今、席巻しているタイプの若手が受け継いでいます・・・。
    彼女のモチベーションの低下は非常に残念ですが、私はフィギュアスケーターらしい真紅のバラのような華やかさは、彼女が一番持っていたと確信しています。
    彼女が持っていた美点を、彼女ではない誰かがうまく組み合わせ点数化し、彼女の唯一のウィークポイントを攻撃するような採点法に何ともいえない憤りを感じます・・・。