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アシュリー・ワグナー 世界ジュニア選手権2007 フリー演技 (解説:日本語)

アシュリー・ワグナー 世界ジュニア選手権2007 フリー

2007年ドイツのオーベストドルフ(Oberstdorf)で開催された世界ジュニアフィギュアスケート選手権(World Junior Figure Skating Championships)、アメリカ代表- アシュリー・ワグナー(Ashley WAGNER)のフリースケーティング演技の動画です。


日時:2007年3月3日
曲名:ジョージ・ガーシュウィン 『ポーギーとベス』より「サマータイム」   (Summertime from Porgy and Bess by George Gershwin)
技術点:59.32
構成点:46.16
合計:105.48

女子Jrシングル・フリー得点詳細(英語)
女子Jrシングル・フリージャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)

ドイツ・オーバストドルフ(Oberstdorf)開催、2007年世界ジュニアフィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手、結果、動画リンク。女子シングルはキャロライン・ジャン(アメリカ)が優勝、水津瑠美5位、武田奈也9位、村元小月11位。男子シングルはステファン・キャリエール(アメリカ)が優勝、 無良崇人8位、町田樹9位。


『アシュリー・ワグナー 世界ジュニア選手権2007 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (1件)

  • 1
    元気溌剌  2018/10/13(土) 15:23:22  ID:af0655281

    15歳のワグナー、この頃はまだドイツに住んでいたのかな。
    確かに子供から大人の体に変わる時期だったのかな。今の様に腕や肩回りにはさほど筋肉は無さそうではあるけど。
    アメリカらしくアピール力があると言っている様に聞こえるが、確かにジャンプを跳んだ後の決めポーズもバシッっとやる。

    この大会で女子は表彰台をアメリカが独占していたのは凄い。