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浅田真央 世界選手権2007 ショート演技 (解説:アメリカ英語)

浅田真央 世界フィギュアスケート選手権 ショート

2007年東京の東京体育館で開催された世界フィギュアスケート選手権(2007 World Figure Skating Championships)、日本代表-浅田真央(Mao ASADA)のショートプログラム演技の動画です。


日時:2007年3月23日
曲名:フレデリック・ショパン/スタニスラフ・ブーニン 「夜想曲(ノクターン)第2番変ホ長調 作品9-2」  (”Nocturne No. 2 OP. 9-2 in E flat major” by Frederic Chopin performed by Stanislav Bunin)
技術点:31.20
構成点:30.12
合計:61.32

女子シングル・ショート得点詳細(英語)
女子シングル・ショートジャッジスコア(英語)
女子シングル総合結果(英語)

B00005GJS8ショパン:ピアノ協奏曲第2番
ブーニン(スタニスラフ)

東京開催、2007年世界フィギュアスケート選手権の大会情報、出場選手&結果。女子シングルは安藤美姫が優勝、浅田真央2位、中野友加里5位。男子シングルはブライアン・ジュベール(フランス)が優勝、高橋大輔2位、織田信成7位。

(日本語)

(アメリカ英語)

(アメリカ英語)

(イギリス英語)

(解説なし)

『浅田真央 世界選手権2007 ショート演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (5件)

  • 1
    trickortreat  2009/02/12(木) 17:06:09  ID:6a98572b5

    ショパンを滑らせたら世界一だと勝手に思っています。
    楽器の中でも特に ピアノの調べを表現するのがすごくうまいと思います。
    リンクというより、鍵盤の上を滑っているよう。
    この時はまさかの5位と言われながらも、奇跡の追い上げ「ミラクル真央」と言われていた頃ですよね。
    最近メディアはちっとも「ミラクル真央」と言ってはくれませんが、私の中では今でもダントツの「アスリート ミラクル真央」だと これまた勝手に思っています。
    弱音が吐けず、手抜きが出来ない頑固者なところが ちょっと困ったところかなとも思いますが、これからも一喜一憂しながら見守りたいと思います。

  • 2
    にゃんきち  2009/02/24(火) 17:10:49  ID:0b2854882

    かわいいな~。フェアリーだな。
    こうしてみると技術面も表現力も
    2008-2009は相当進化してるのがわかりますね。
    でも、このときもエレガントで美しい。
    真央さんの滑りは品がある。
    だからピアノだけで十分なのかもしれない。

  • 3
    natu  2009/11/10(火) 01:07:39  ID:d5adb5efa

    今の真央ちゃんがノクターン滑ったらどうなるんだろう・・・と想像するだけで興奮!EXでもいいからできないのかな~?過去のプログラムを何年後かに滑る人って見たことないけど、ぜひノクターン滑ってほしい。お願いタラソワさん!

  • 4
    睦月  2010/11/09(火) 23:08:42  ID:327c50818

    ショートで3-3失敗してても、見ごたえあるの。

  • 5
    木陰の椅子  2015/06/18(木) 15:08:07  ID:cb18a4971

    香気、処女性、稀有なひと、真央。
    FLoの減点もさりながら、Lzのスコアには今更ながら怒りを禁じ得ません。
     何百回弾いても、最後の2小節は難しい。真央の解釈・フィニッシュ(フェルマータ)
    には人類への恩寵の様な色合い。