田中梓沙 JGPレークプラシッド2019 ショート演技 (解説:英語)

ジュニアグランプリシリーズ第2戦、アメリカ・ニューヨーク州レークプラシッド(Lake Placid)ハーブ・ブルックス・アリーナで開催された国際競技会「JGPレークプラシッド2019(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating – Lake Placid)」、日本代表-田中梓沙 (Azusa TANAKA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年8月30日
曲名:ヴィットーリオ・モンティ(作曲)/デイヴィッド・ギャレット(演奏) 「チャルダーシュ-ジプシーダンス」 (Csardas Gypsy Dance by Vittorio Monti performed by David Garrett) 
技術点:24.68
構成点:27.69
減点:1.00
合計:51.37

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デイヴィッド・ギャレット

アメリカ・レークプラシッド開催、JGPS第2戦レークプラシッド2019の出場選手・日程・結果・動画リンク。男子シングルは佐藤駿が優勝、女子シングルはアリサ・リュウが優勝、河辺愛菜5位、田中梓14位、アイスダンスは吉田唄菜&西山真瑚組6位。

『田中梓沙 JGPレークプラシッド2019 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (1件)

  • 1
    YOKO  2019/09/07(土) 16:05:43  ID:bd5de9ee3

    ジャンプは習得中のようですが、13歳とは思えないような堂々とした演技。
    スピード感があって氷に張り付くようなスケーティング
    ステップは高潔感があり流れるようでした。
    観客を飽きさせないスケートですね
    順調に育つといいな