田中梓沙 JGPレークプラシッド2019 フリー演技 (解説:英語)

ジュニアグランプリシリーズ第2戦、アメリカ・ニューヨーク州レークプラシッド(Lake Placid)ハーブ・ブルックス・アリーナで開催された国際競技会「JGPレークプラシッド2019(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating – Lake Placid)」、日本代表-田中梓沙 (Azusa TANAKA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2019年8月31日
曲名:ダリオ・マリアネッリ 映画『プライドと偏見』より (Pride and Predjudice (soundtrack) by Dario Marianelli)
技術点:28.66
構成点:47.71
減点:2.00
合計:74.37

Pride And Prejudice
ジャン=イヴ・ティボーデ

アメリカ・レークプラシッド開催、JGPS第2戦レークプラシッド2019の出場選手・日程・結果・動画リンク。男子シングルは佐藤駿が優勝、女子シングルはアリサ・リュウが優勝、河辺愛菜5位、田中梓14位、アイスダンスは吉田唄菜&西山真瑚組6位。

『田中梓沙 JGPレークプラシッド2019 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    にゃあ  2019/09/05(木) 16:54:46  ID:d68b3674b

    緊張してたのかな?
    ルッツの跳び方キレイ、エッジエラーとられない
    ジャンプにクセがなくてどれもお手本通りで美しい。

    さとこさんに似てるし、これからこれから!
    将来たのしみな選手です。

  • 2
    S  2019/09/08(日) 07:29:55  ID:3b5d5e295

     氷の質が合わなかった?。河辺のジャンプもなんかおかしかったし。恐る恐る跳んでるように見えました。
     演技を見るのは初めて。SS、ジャンプ、スピンの技術、音楽表現、、、全部持ちの子なのはNB時代のスコアからすぐわかりましたが、実物は想像以上でした。スケオタさんが騒ぐはずだわ。
     全日本Jrで待つ。

  • 3
    Da Capo  2019/09/08(日) 10:19:38  ID:49156921a

    田中選手は どうも怪我していたようですね。ジャンプは 今回は仕方ないんじゃないでしょうか。

    それよりも、少し前までLoだけがダブルまでのプログラムだったのが SP規定の3Lo装備してJGPデビュー、所作はジュニアとは思えないほど美しくて優雅♪さすが濱田組。

    これからがとても楽しみな選手だと思います。
    まずは怪我をしっかり治して、焦らず試合に慣れて いずれ大きな大会で活躍できるようになって欲しいな〜。

    今後に期待しています。早く怪我が良くなりますように!