ロリーヌ・ルカヴァリエ 国別対抗戦2019 フリー演技 (解説:ロシア語)

福岡県福岡市のマリンメッセ福岡で開催された国際競技会「2019年世界フィギュアスケート国別対抗戦(ISU World Team Trophy in Figure Skating 2019)」、フランス代表-ロリーヌ・ルカヴァリエ(Laurine LECAVELIER)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2019年4月13日
曲名:ベス・ハート、 ジョー・ボナマッサ 「 I’ll Take Care of You」 (I’ll Take Care Of You by Joe Bonamassa with Beth Hart)

技術点:52.30
構成点:56.41
減点:1.00
合計:107.71

Don’t Explain
Beth Hart, Joe Bonamassa


福岡県福岡市・マリンメッセ福岡開催、2019年世界フィギュアスケート国別対抗戦の出場選手、日程・結果、動画リンク。日本からは宇野昌磨、田中刑事、紀平梨花、坂本花織、三浦&市橋組、小松原&コレト組が出場。

(ロシア語)

『ロリーヌ・ルカヴァリエ 国別対抗戦2019 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
    なっこさん  2020/01/19(日) 14:05:38  ID:34d028bab

    ロリーヌちゃん、、、もしかして引退?
     ああ・・・表現力が魅力のスケーターがまた一人見れなくなる。。
    なんて馬鹿なことを。。(>_<)

    20/01/03 10:07 ル・フィガロ
    日刊紙L’Equipeによると、ロリーヌ・ルカヴァリエはコカインのドーピング検査で陽性を示した。
    2017年にフランス選手権で優勝した23歳のフランス人スケーターは、四年間の出場停止に直面している。
    禁止された薬物が大会期間外に検出されたことを証明できれば、ペナルティは減少する可能性がある。
    2019年1月にミンスクで開催された前回のヨーロッパ選手権の第5位のロリーヌ・ルカヴァリエは、月末にグラーツで予定されていた大陸選手権の指名のために、フランス・アイススポーツ連盟によって選ばれなかった。
    彼女の不在中は、Maé-BéréniceMéité(25)、Maia Mazzara(16)、Léa Serna(20)の間で女子シングルのフランスの機会を守るだろう。(*3)

     ル・パリジャンによると、23歳のフランス人女性ロリーヌ・ルカヴァリエ (欧州選手権5位) のドーピング検査は、9月下旬にマスターズ(*1)で行われた。
    ウェブサイトfrancetv infoは9月28日の日付を示し、対象は尿であったと述べている。ロリーヌ・ルカヴァリエは、競技日に陽性の場合、最長4年間の出場停止となる。