長縄和奏 ババリアンオープン2019 ショート演技 (解説:なし)

ドイツ・オーベルストドルフ(Oberstdorf)で開催された国際競技会「ババリアンオープン2019(Bavarian Open 2019 )」、日本代表- 長縄和奏 (Wakana NAGANAWA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2019年2月6日
曲名:カミーユ・サン=サーンス 「死の舞踏」 (Danse Macabre by Camille Saint-Saens)
技術点:33.85
構成点:25.14
合計:58.99

『長縄和奏 ババリアンオープン2019 ショート演技 (解説:なし)』へのコメント (3件)

  • 1
     2019/02/07(木) 20:06:12  ID:d0dc6ec4b

     調子、あまり良くなかったのかな。身体が重そうでした、特に前半。海外は初めてのはず。来季に向けて色々と経験しておいてください。

  • 2
    いちじく  2019/02/07(木) 21:30:08  ID:1fdb52d76

    緊張しちゃいましたかね?
    ルッツ入る前、躊躇してタイミング狂っちゃった。
    アンダーとられてしまいました。

    せっかくエッジクオリティいいんだからフリーレッグもう少し明確にしないともったいない。
    国際試合だとユヨンみたいのと比べられちゃうから。

    フリーガンバだぞ!

  • 3
    たぬきじじ  2019/02/10(日) 22:16:27  ID:b5267ad44

    4大陸に樋口先生。全中に山田先生。誰がババリアンについて行ったかと思っていましたが、村上佳菜子のお姉さんの友季子さんがついて行ったのですね。クラブの先輩でもあるので、気持ちは楽かもしれないが、やはり、全日本の思いっきりがあるとよかったのだけど、韓国のユヨン選手とは実力的に違うので2位に入れるとよいと思う。