パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ カナダ選手権2019 フリー演技 (解説:)

カナダ ニューブランズウィック州セントジョン(Saint John, New Brunswick)のハーバー・ステーションで開催されたカナダ国内競技会「カナダフィギュアスケート選手権2019(2019 Canadian Tire National Skating Championships)」、パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ組(Piper GILLES / Paul POIRIER)のフリーダンス演技の動画です。


Date:2019年1月19日
曲名:ドン・マクリーン 「ヴィンセント」 (Vincent by Don McLean)
技術点: 71.17
構成点: 58.06
合計: 129.23

American Pie
Don McLean


カナダ・ニューブランズウィック州セントジョン開催、カナダフィギュアスケート選手権2019の出場選手、日程&結果。女子シングルはアレイン・チャートランド、男子シングルはナム・グエン、ペアはムーア=タワーズ&マリナロ組、アイスダンスはウィーバー&ポジェ組が優勝

『パイパー・ギレス&ポール・ポワリエ カナダ選手権2019 フリー演技 (解説:)』へのコメント (5件)

  • 1
    マジック  2019/01/20(日) 15:18:32  ID:22c62c457

    これもよかった~
    今季はポワリエくんのRDからの変身ぶりが面白いし。
    ワールド来ますよね。

  • 2
    Da Capo  2019/01/21(月) 00:57:12  ID:c782158cd

    このプログラム好きです。FDは1位なんですね!
    銀メダル おめでとうございます。

    今季GPSは派遣運が悪かったというか…自国のファイナルに出られなかったのは残念だったけれど、さいたまに来てくれますよね ウィバポジェ組と一緒に。
    楽しみですー♪(歓喜)

    いつもながら キスクラで点数が出た時のリアクション(特にパイパー選手の)が明るくて良いわ〜(^^

    ワールド、ガンバ〜!

  • 3
    コロン  2019/01/21(月) 19:57:09  ID:104c78d6c

    パイポーがついに日本に来るのですね。
    ヴィンセントはこの2人にピッタリです。しっとりした曲調からリズミカルに変わる部分のスケーティング最高ですね。
    感動しました。
    スケートと関係ないけど、ポールとジェイソンの日本語のやりとりとか見てみたいもんです。どこかのスケート誌が食いついてくれないかしら。
    ないか。

  • 4
    Mana  2019/01/25(金) 06:26:58  ID:895d8a642

    ウィーバー・ポジェ組贔屓なもので、フリーでこの2人より上だった演技どんなのよ⁈って姿勢で見始めました。このプログラムは初見。

    初っ端から解説が「傑作プロ」と呼ぶので、期待値上がりましたが、期待は裏切られなかった。いや、いい意味で裏切られました。
    まず選曲に軽い驚き。Don McLean って、咄嗟には “American pie” くらいしか思い浮かばなかったけど、こんな清々しい優しい曲があったんですね。で、調べてみたら結構人気の曲で、Vincent は画家ゴッホのこと。starry, starry night とは…
    だから傑作(masterpiece)という言葉を使ったのでしょうか。
    どれとも似てない、どこにもなかった/ないプログラム。工夫されたオリジナリティ溢れる動きや表現。見る者が、スケーターとプログラムの幸せな出会いを感じさせてもらえることは、そう多くはありません。新境地と言えるのではないでしょうか。
    フィギュアスケートの音楽表現には限界がありませんね。

  • 5
    もう一人の通りすがり  2019/01/26(土) 01:41:28  ID:7607cc151

    この二人は氷上練習よりも、演技前後に何をするか、衣装に何の仕掛けをするか、とかに時間をかけている?と思っていたこともありますが、大好きでいつも気にかけていました。今回はスケーター度が上がってきた感ありです。これからもウィーバー・ポジェ同様に応援させていただきます。