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鎌田英嗣 全日本選手権2018 ショート演技 (解説:日本語)

大阪府門真市の東和薬品RACTABドーム(大阪府立門真スポーツセンター)で開催された国内競技会「第87回全日本フィギュアスケート選手権大会(2018–19 Japan Figure Skating Championships)」、鎌田英嗣 (Hidetsugu KAMATA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年12月22日
曲名:Soaring in Clouds
技術点:23.24
構成点:27.86
合計:51.10

大阪府門真市開催、第87回全日本フィギュアスケート選手権(2018年)の出場選手、日程&結果&動画リンク。男子シングルは宇野昌磨が3連覇達成、女子シングルは坂本花織が初優勝。*羽生結弦は右足首負傷で欠場.。



(インタビュー)

『鎌田英嗣 全日本選手権2018 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (2件)

  • 1
    はい  2018/12/22(土) 21:55:41  ID:d12e6dd9c

    よかったー、鎌田さん来シーズンも続けられるんですね。
    私は素人で分かったようなことは言えませんが、でも鎌田さんは良い素材を持ってらっしゃると感じます。美しく表現する人の「何か」がある・と。
    それは努力や練習じゃ得られない、持って生まれた素質のようなもののことなんですが。これを広く世間に認識されずに終わらせてしまってはもったいない。

    何か目覚めるものがあってグンと伸びたとき、気づけば世界の舞台に昇ってらっしゃるのではないでしょうか。

    何かは何だろうと思いますが、1.2倍のスピード?本人もおっしゃっている4回転のジャンプ?ダンス的要素のメリハリ?世界をとってやるという負けん気の強さ?別角度からのメンタル・トレーニング?

    来シーズン、何かが加わってグレードアップした鎌田さんを、また観たいと願います。大学を卒業されても良い環境でありますように。

  • 2
    Da Capo  2018/12/22(土) 22:13:27  ID:b202cfeb7

    鎌田英嗣選手、彼も 度重なる怪我を乗り越えてきた選手なんですよね。インタビューでは 一言一言噛みしめるように語っている姿が印象的でした。

    全日本出場メンバーの中では ジャンプ構成が凄く高難度というわけではないけれど、彼の表現は 私は好きです。特に腕の表現が良いですね〜(^^♪

    今回 FS進出できなかったのは残念だったけれど、また来季も全日本で 彼の演技が見られるのを待ってます。