木科雄登 全日本選手権2018 ショート演技 (解説:日本語)

大阪府門真市の東和薬品RACTABドーム(大阪府立門真スポーツセンター)で開催された国内競技会「第87回全日本フィギュアスケート選手権大会(2018–19 Japan Figure Skating Championships)」、木科雄登(Yuto KISHINA) のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年12月22日
曲名: 「Ameksa」  (Ameksa by Taalbi Brothers)
技術点:38.51
構成点:34.45
合計:72.96

Ameksa
Taalbi Brothers

大阪府門真市開催、第87回全日本フィギュアスケート選手権(2018年)の出場選手、日程&結果&動画リンク。男子シングルは宇野昌磨が3連覇達成、女子シングルは坂本花織が初優勝。*羽生結弦は右足首負傷で欠場.。

(インタビュー)

『木科雄登 全日本選手権2018 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (1件)

  • 1
     2018/12/22(土) 18:51:22  ID:acbcc17fc

     まず、まず。緊張感のある滑走順でフリーに行けるな。高志郎に喰らいついて。
     しかし、キャメルンの回転、どんどん速くなってないか。