ミハイル・コリヤダ ゴールデンスピン2018 フリー演技 (解説:なし)

チャレンジャーシリーズ第10戦、クロアチアのザグレブ(ZAGREB)で開催された国際競技会「2018年ゴールデンスピン(2018 CS Golden Spin of Zagreb)」、ロシア代表-ミハイル・コリヤダ (Mikhail KOLYADA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年12月07日
曲名:ジョルジュ・ビゼー 歌劇『カルメン』より (Carmen by Georges Bizet)

技術点:69.90
構成点:87.20
減点:1.00
合計:156.10

100 Masterpieces Of World Classical Music (The Part 3) [Clean]
Miquel Del Oro Orchestra

Maestro Vladimir Spivakov
ウラディーミル・スピヴァコフ



『ミハイル・コリヤダ ゴールデンスピン2018 フリー演技 (解説:なし)』へのコメント (3件)

  • 1
    yuria  2018/12/08(土) 08:02:04  ID:09d3c48f2

    ショック
    ループで転倒は初めて見ました
    パンクもあるし、まだ不調なのかな

    ナショナル大丈夫かな?
    コフコフが蘇ってきたからなぁ
    今度こそユーロタイトルも取ってほしいです

  • 2
    やだ  2018/12/09(日) 00:38:44  ID:57b08907a

    こうやって観客目線で遠くから撮ってくれるとコリヤダくんもブラウンくんも滑りが滑らかでスイスイで綺麗なのがよりよくわかる。
    でもあんなに項垂れちゃってしんぱーい。
    いい時のジャンプの感覚やイメージが思い出せないのか
    滑り過ぎてコントロール不能になっているのか何なんだろう。

    ロシアのナショナルは女子とは逆の意味で、
    どうなるんだろう。。。

  • 3
     2018/12/09(日) 14:22:00  ID:7b568962b

    ショートはすごく良かったのですが
    まだもう少し時間がかかるかな
    抜け、転倒も気になりますが得意の3Aが2回入れられず
    それも心配です、本当に上手い選手なのでとても悔しいです。
    頑張れ、コリャダー君!