壷井達也 全日本ジュニア選手権2018 フリー演技 (解説:日本語)

福岡県福岡市のアクシオン福岡で開催された国内競技会「JOCジュニアオリンピックカップ大会 第87回全日本ジュニア選手権大会」、壷井達也(Tatsuya TSUBOI)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年11月25日
曲名:アントニン・ドヴォルザーク 「交響曲第9番ホ短調 作品95 新世界より」 (New World Symphony by Antonin Dvorak)
技術点:75.46
構成点:69.10
合計:144.56


『壷井達也 全日本ジュニア選手権2018 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (7件)

  • 1
    S  2018/11/26(月) 15:39:52  ID:8be90f10c

     今月初めの西日本Jr選手権で初めて3A成功、と喜んでたら、早くも2本そろえてきました。
    https://www.jsfresults.com/National/2018-2019/fs_j/west/data0305.pdf
     ジャンプはいっつも、こんな感じです。一度コツをつかむと、それまでの失敗が嘘だったかのように安定してくる。SSやスピンは先輩の草太を彷彿とさせるものを持ってますので、これから飛躍していってくれるでしょう。

  • 2
    マツ  2018/11/26(月) 15:53:47  ID:f7d365b7f

    達也君、優勝おめでとう。
    モリコロパークの大会で声をかけた叔父さんです。
    今年はJGPに出られるって思ってたんだけど…残念でした。
    すごいよね。SPトップの高志郎君を上回っての優勝だもんね。
    この優勝は大きいよね。
    全日本だけでなく、世界ジュニアも出られるんだよね。
    両方とも頑張ってくださいね。
    来年はJGPも・・・
    応援してるからね。

  • 3
    よつば  2018/11/26(月) 15:57:06  ID:5add7cd25

    管理人さん、アップありがとうございます。

    壺井君、全日本ジュニア優勝おめでとうございます。

    佐藤君のダイナミックな演技とは違って、しなやかで伸びやかな演技が魅力な選手だと思いました。
    身体的には結弦君や山本選手のようなタイプで、
    王子様の雰囲気を持っているのかもですね。

  • 4
    ジョン  2018/11/26(月) 17:40:56  ID:a0125229d

    今迄は、単に頑張れ・・・って感じでしたが、今回の演技見てジュニアの頃の羽生君を思い出しました。
    ちょっとふにゃふにゃしてるけど、ジャンプはしっかり回りきるところが似てる気がしたw

  • 5
    naonaoko  2018/11/26(月) 21:29:10  ID:e8946f901

    壷井君優勝おめでとう。確かに少年期のゆづっぽい。確か・・以前羽生選手が目標って言ってたような。来月お誕生日で16歳になるんですね。スケーターは12月生まれほんとに多い。
    全日本、駿君や鍵山君と共に頑張ってほしい。若さぶつけちゃっていいですよ、思いっきり。楽しみ。

  • 6
    ahora  2018/11/26(月) 22:41:41  ID:c0498dd87

    最近飛べるようになった3Aなのに、既にこの安定感!
    宇野君が3A跳べるようになった頃を彷彿とさせます。

    ここぞというところでノーミス演技、見た目以上にメンタル強そうな壷井君ですね。

  • 7
     2018/11/27(火) 20:37:12  ID:a391679b3

    優勝おめでとうございます♪

    基礎がしっかりしてて、安定感あるジャンプもスケーティングもきれいなので、3Aが決まりだしたらいいジャンプをぽんぽん跳べるはず・・・という私の勝手な期待を大きく上回る美しさ&素晴らしい完成度でうれしさひとしおです。3Aは習得に時間がかかったりで苦労した選手は、一度しっかりと習得するとその後、得意ジャンプとなって、シニアに上がっても武器にできるという日本男子選手は何人もいると思いますが、この選手もそんな感じがします。

    この選手も今季はJGPS出場なしでさみしかったですが、その間いい練習を積んできたのですね。こうして大事な大会でパーフェクト演技をみせつけてくるあたり、さすがです。このクラシックの名曲にも負けないぐらい、スピードのあるスケーティングに乗せた表現もよかったと思います。

    ところで、ジュニアワールドの出場は全日本ジュニア優勝で自動的に確定とはならなくなったのでしょうか。放映ではいろいろ勘案して決める・・・みたいなことを言ってたような気がするのですが、昨季までもそういう方法でしたっけ?