アンドレイ・ラゾキン ヘルシンキ2018 フリー演技 (解説:ロシア語)

グランプリシリーズ第3戦、フィンランドのヘルシンキ(Helsinki)で開催された国際競技会「ヘルシンキ2018(ISU Grand Prix of Figure Skating Helsinki 2018)」、ロシア代表-アンドレイ・ラゾキン(Andrei LAZUKIN))のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年11月4日
曲名: セルゲイ・ラフマニノフ 幻想的小品集第2曲「前奏曲嬰ハ短調 作品3-2」より『鐘』 (Prelude, Op.3 No.2 In C Sharp Minor “Bells of Moscow” by Sergei Rachmaninov)
技術点:62.96
構成点:73.72
減点:1.00
合計:135.68

フィンランド・ヘルシンキ開催、グランプリシリーズ第3戦ヘルシンキ(フィンランド大会)2018の大会情報、出場選手&結果。男子シングルは羽生結弦が優勝、田中刑事8位。女子シングルはアリーナ・ザギトワ優勝、坂本花織3位、白岩優奈4位、本郷理華10位。

(ロシア語)

(韓国語)

(解説なし)

(ホームビデオ スペインのEnrique CoMa様撮影)

『アンドレイ・ラゾキン ヘルシンキ2018 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (1件)

  • 1
    yuria  2018/11/05(月) 19:41:54  ID:b332a2df8

    鐘のピアノ独奏1曲で滑っているんですね
    変なつぎはぎがなく、いいな~
    振付、目線もカッコいいです

    アクセルの跳び方
    バタフライ
    シットスピン
    ミーシン爺のメソッドそのまま(プルそっくり)でいいですね
    スタミナが問題だけど

    顔はボリショイのダンサーみたいで端正です

    リーザは
    1位にラズーキンを押していてww
    それに対し
    ラズーキンって誰?
    リーザのボーイフレンドよ
    という問答がされてましたww