マディソン・ハベル&ザカリー・ダナヒュー スケートカナダ2018 フリー演技 (解説:アメリカ英語)

ISUグランプリシリーズ第2戦、カナダのケベック州ラヴァル (Laval, QC)で開催された国際競技会「スケートカナダ2018(ISU GP Skate Canada International 2018)」、アメリカ代表-マディソン・ハベル&ザカリー・ダナヒュー組(Madison HUBBELL / Zachary DONOHUE)のフリーダンス演技の動画です。


Date:2018年10月27日
曲名:クレイグ・アームストロング 映画『ロミオ+ジュリエット』より  (Romeo + Juliet soundtrack by Craig Armstrong)
技術点:66.02
構成点:55.25
減点:1.00
合計:120.27

William Shakespeare’s Romeo Juliet: Music From The Motion Picture (1996 Version) [Enhanced CD]


William Shakespeare’s Romeo Juliet Volume 2
Craig Armstrong、 ガービッジ



カナダ・ケベック州ラヴァル開催、グランプリシリーズ第2戦スケートカナダ2018(カナダ大会)の大会情報、出場選手&結果。男子シングルは宇野昌磨が優勝、友野一希9位。女子シングルはエリザベータ・トゥクタミシェワが優勝、山下真瑚2位、樋口新葉6位、松田悠良11位。

(アメリカ英語)

(イギリス英語)

(解説なし)

(解説なし)

『マディソン・ハベル&ザカリー・ダナヒュー スケートカナダ2018 フリー演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    減点1  2018/10/28(日) 14:25:26  ID:83971fc8e

    今度はリフトでやってしまったのかな
    あの肩の辺りで動きが止まった分でタイムオーバーしたの?
    とりあえず、優勝はできてよかったです
    次はなにやらかしてくれるんだろう・・・なんちゃって

  • 2
    島暮らし  2018/10/28(日) 20:07:37  ID:97ec10012

    優勝おめでとう。
    女性が細くて軽いタイプではないので、いつもそれなりのリフトをしてよく考えてるなと思っていたのですが、、、、
    このステーショナリーリフト、減点くらいましたね。
    ザックさんが随分ドシッと頼もしくなってきたけど、
    肩で女性をぶん回すのは、なかなか簡単では無いですね。
    フリーだけだとシニカツに負けてましたが、優勝してよかった。
    スライディングを選んだチームの女性はみんな膝が痛そう。

  • 3
    パリン  2018/10/29(月) 04:17:19  ID:5c4fd69a8

    でも、本当にユニゾンがそろってきましたよね。世界観が表現できていて、一々エレメンツの点数を確認せずにプログラム全部に見入ってしまう、そういうパパシゼやテサモエレベルのカップルになったのだなーと思います。
    マリーさんのところがそういうプログラムの作り方をしているのでしょうが…。