キーガン・メッシング スケートカナダ2018 フリー演技 (解説:イギリス英語・カナダ英語)

ISUグランプリシリーズ第2戦、カナダのケベック州ラヴァル (Laval, QC)で開催された国際競技会「スケートカナダ2018(ISU GP Skate Canada International 2018)」、カナダ代表-キーガン・メッシング(Keegan MESSING)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年10月27日
曲名:チャーリー・チャップリン 映画『街の灯』より「The Sober Dawn」 ~ 映画『モダン・タイムス』より「スマイル」 (The Sober Dawn (from City Lights) by Charlie Chaplin + The Real Chaplin: A Symphonic Adventure, Pt. 2 by Charlie Chaplin)

技術点:83.90
構成点:87.22
減点:1.00
合計:170.12

Chaplin, Charlie: City Lights
カール・デイヴィス


カナダ・ケベック州ラヴァル開催、グランプリシリーズ第2戦スケートカナダ2018(カナダ大会)の大会情報、出場選手&結果。男子シングルは宇野昌磨が優勝、友野一希9位。女子シングルはエリザベータ・トゥクタミシェワが優勝、山下真瑚2位、樋口新葉6位、松田悠良11位。

(イギリス英語)

(解説なし)

(解説なし)

『キーガン・メッシング スケートカナダ2018 フリー演技 (解説:イギリス英語・カナダ英語)』へのコメント (16件)

  • 1
     2018/10/28(日) 08:06:53  ID:22ff9e77c

    早々のアップありがとうございます!

    うわ~いキーガン
    シルバーメダルおめでとう!!
    最終滑走で堂々の名演技感動しました。
    しょーま君がやるべき事やったらもうどうしようもない。
    でも貴方もきっちりやるべき事やったね(≧▽≦)

    英国のコメンテーター「予定してるのは(たったの)3クワド」だと・・(;^_^A
    マジえらい時代になりました・・

    このプロ本当に良いね。
    チャップリン演じたスケーターはかのハビエル君始め多々あるが、キーガンのが一番だと思う。
    これから益々磨きをかけて歴史に残るプロにしてください。
    無理しなくていいから出来ることを着実にね。

  • 2
     2018/10/28(日) 08:17:18  ID:664bd19d2

    冒頭のデカ3Lzにまず痺れました!
    アラスカ時代のキーガン君は
    もともと4回転ジャンパーでしたからジャンプは上手いですよね
    スケーティング、表現力、たくさんのものを手に入れて
    変わったな〜 って、改めて思いました。
    地元の期待を背負って最終滑走
    転倒でコンボに出来なかったのが残念でしたが
    26歳でどんどん進化していくのが凄いです。
    2位、おめでとうございます。
    是非ファイナルに行って欲しいです。

  • 3
    ブログ  2018/10/28(日) 08:35:24  ID:75b0bed82

    カナダ大会で活躍出来て良かったです、会場も大興奮。
    ポスト・チャンさんのあとは誰なのか
    若きカナダ代表、次世代はどうよ。

  • 4
    アムラー減少  2018/10/28(日) 09:22:44  ID:2db89dc7b

    チャップリンなら転ぶところまで演技に見えてしまうよ。

  • 5
    いちじく  2018/10/28(日) 12:09:32  ID:c7139db9e

    4Lz回避したのか〜

    手堅く勝ちに行ったかな?
    今シーズンはクレバーに闘うって言ってたもんね。
    3Lzにはもったいないくらいの高さでしたけどね。

    あのよろいプロから幾星霜…
    やっとキーガンが日の目を見るんですね。感無量です。

    スケーティングは抜群だし、スピンは高速でジャンプが安定すれば強いって思ってたけど、ここにきて色んな細かい部分も磨きがかかってきて努力の跡が窺える。

    シング・シング・シングや雨に唄えばみたいな伝統的フィギュアプログラムがすごく似合う貴重な選手。

    もうパトリックの後を継いじゃうおうか!

    メダルおめでとう!

  • 6
    かやの  2018/10/28(日) 13:53:34  ID:c7ee4f07a

    このプロ見て、何故か笑顔になってしまうんですよね。
    チャップリンを演じたら彼が一番では?
    26歳にしてこの進化!ファイナル出てほしい♪

  • 7
    ラクサ  2018/10/28(日) 18:41:02  ID:d05b50ae0

    本当に楽しいプログラム!
    チャップリンはこの選手のはまりプロですね~。
    昨今のクワド大会も否定はしませんが、やはりジャンプ抜きの部分での楽しみも重要と思います。

  • 8
    ぴょん吉  2018/10/28(日) 18:41:34  ID:6092f819f

    キーガン、衣装に着替えるの忘れて慌てて直前で着替えた?宇野君動画の最後の方に慌ててる様子が映ってました(笑)

  • 9
    くりゆき  2018/10/28(日) 20:00:06  ID:a3481c4d8

    2シーズン目のこのハマりプロ、流石に堂に入ってますねー。

    1転倒があったけど、この年齢でクワド祭りに参加してるのが凄い。
    スピンも速くてバリエーションも豊富。
    スケーティングはこれ以上って有る?って位繋ぎ満載スピード最高。
    何よりもチャーミングな魅力満載。

    これは今季ファイナルに行って欲しい。
    今大会、SP・FS共に一番楽しめました。

  • 10
    dekai  2018/10/28(日) 21:28:50  ID:83971fc8e

    てっきり最初のルッツは4回転を跳んだと思ったら
    暫くして左上に出たのが3回転
    大きすぎる~

  • 11
    くりゆき  2018/10/28(日) 22:51:03  ID:a3481c4d8

    私も冒頭4Lzかと(苦笑
    あまりに大きかったので。
    飛べそうですよね?

  • 12
    yuria  2018/10/28(日) 23:14:59  ID:d0bd16086

    デカルッツ、余裕で降りてたんで、クワドも出来るでしょうね

    デスドロップが超たかい
    スピンが物凄い早い
    イーグルチェンジエッジ

  • 13
    yuria  2018/10/28(日) 23:22:57  ID:d0bd16086

    すみません途中で投稿してしまいました

    イーグルチェンジと高いデスドロップと高速スピンにもびっくり
    スケーティングも軽快なんですよね
    滑っているというより、氷の上を散歩してるみたいな軽快さ

    短足有利説があるのですが、宇野さんもキーガンも小柄で脚が短い(すみません)ので、ジャンプが簡単でスケーティングも重心が低く安定していますね

    カナダはジュニアが出てきましたから(コゴレフ、ファンら)、共に盛り上げてほしいな

  • 14
    たまやん  2018/10/28(日) 23:52:00  ID:47a9d1c00

    ジャンプ大会になりかねないフィギュアスケート大会で
    まるで映画を観る様な素晴らしい表現。
    チャップリンその人が滑ってる様な。
    そういえばチャップリンもスケート名人でしたね。
    織田さんの解説では技術の話だけで、アートの話は
    出なくて物足りなく思いましたが、織田さんはアートは
    観る人によって感じ方が違うから、採点基準の決まってる
    技術の話だけになさってるのかしら?

    技術を超えて、メッシングワールド、大好きです。

  • 15
    桔梗  2018/10/29(月) 02:18:36  ID:615eb1ad9

    スケートカナダ準優勝、おめでとうございます。

    昨シーズンからの、持ち越しプログラム。
    初戦で見た時は、実は昨季のこのプログラムとの違いに唖然としてしまい、今季演技時間が短縮されて、あーあ、つまらない~、やっぱり演技時間は前のほうがずっとそのプログラムや選手の良さがわかった、とつくづく感じてしまったのですが、今回はおそらく細かいところをかなり見直しされて、短縮編でも違和感を感じさせることのないように、工夫をしてくださったな、と思いました。
    (まあ、それでも、例えば芸術性を重視するなら、FSはやはり前の時間の方が良かった、と私は思っていますが・・)

    キーガン選手は、本当に動きが機敏で器用ですね。リズム感も良くて、演技を見ていて本当に楽しい。
    チャップリンは、いろいろな選手が演じていますが、皆さん違って個性が出ます。
    キーガン選手は、まさにハマりプロですね。
    冒頭の3Lz、大きくてびっくり。やはり、豪快に4Lzで決めてくれるのを見たいです。
    本当にこのプロだと、転んでも振り付けみたいに見えますね。
    (点数はもちろんがっつり下がりますが 笑)
    昨季は、もっと派手に何度も転んでいたような記憶がありますが、今季は全体的にジャンプの調子をぐっと上げて来たのではないかと思います。
    実生活でも、お幸せそうで、波に乗って次戦も頑張ってください!!

  • 16
     2018/10/31(水) 23:26:41  ID:ef717cc70

    おちゃめで楽しいプログラムを滑ると右に出る人はいない!というぐらいなチャーミングな個性の持ち主ですよね。氷上でのエッジがびっくりなほど滑らかでひっかかるということがなさげで、つい足元ばっかり見てしまう・・・。ターンがここまで華やかに回れたら、さぞかし気持ちがいいだろうなといつも見とれます。

    最初のルッツ、3Lzでこんなのは見たことがない!というぐらい高くて、声を張り上げてしまいました。スピンもポジションが安定してる中で高速回転をばっちり維持するし、ジャンプもスピードを殺さず高さや幅のパワーに変えるのが本当に上手。カナダの選手はこういう基礎的な部分がとかくしっかりしている選手が多く、安心して見ていられるだけでなく(いや、それ以上に技術要素ひとつひとつを見るだけでも、エキサイティングですよね)、表現でも大いに楽しませてくれるところが好きです。

    今季からはパトリックもケヴィンもいなくなっちゃったなあ・・・という寂しさを慰めてくれる素晴らしき26歳!地元での表彰台おめでとうございます。次戦も期待しています。