ポリーナ・ツルスカヤ スケートアメリカ2018 フリー演技 (解説:ロシア語)

ISUグランプリシリーズ第1戦、アメリカのユワシントン州エバレット(Everett, WA)で開催された国際競技会「スケートアメリカ2018(ISU Grand Prix of Figure Skating 2018 Skate America)」、ロシア代表-ポリーナ・ツルスカヤ (Polina TSURSKAYA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年10月21日
曲名: ウィリアム・ジョセフ  「Leningrad」  ~ 中川幸太郎 アニメ『コードギアス 反逆のルルーシュ』より ~ Xray Dog「Live or Die」 (Leningrad by William Joseph + Prodigy by Kotaro Nakagawa + Live or Die by Xray Dog)
技術点:47.30
構成点:53.73
合計:101.03

Beyond
Joseph William

コードギアス 反逆のルルーシュ R2 O.S.T.
中川 幸太郎

Canis Rex, Vol. 2
X-Ray Dog

アメリカ ワシントン州エバレット開催、ISUグランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ2018の出場選手・日程・結果。女子シングルは宮原知子が優勝、坂本花織2位、本田真凜8位。男子はアメリカのネイサン・チェンが優勝。

(ロシア語)

(解説なし)

『ポリーナ・ツルスカヤ スケートアメリカ2018 フリー演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (5件)

  • 1
    ツキ  2018/10/22(月) 06:56:15  ID:09bc3ccd3

    管理人様、ありがとうございます。

    お疲れさまでした。
    ジャンプは恐々置きに行ってます。2回転になったのが2本?3本?
    転倒2本で1本分の点数が引かれますから慎重にもなるけど、それでは刺さる危険性大。
    思いっきり行きましょう!スピードに乗ってバーンと跳んでちょうだい!!!

  • 2
    ツキ  2018/10/23(火) 00:38:10  ID:a4dff52ae

    つづき、

    考えてみれば、Jrデビュー時ですでに168㎝あり、3㎝しか(されど3㎝)伸びてないのですよね。
    それでよくコントロールしてましたよね。そして度重なる故障が大きかったですね。

    しかし、まだあのビックジャンプは死んではいない・・・
    参考になるのはやはり金妍児氏の跳び方だと思う。
    かつ、高確率で決めなければいけませんね。

    金妍児氏のジャンプが格段に進化し安定したのはバンクーバー五輪プレシーズンから。彼女もそれまで故障に悩まされてきたから。
    また、タラソワ氏は、彼女がどんな筋トレをしているのか…私は見たわよ…と、それは想像以上だ…というようなことを証言している様に、
    人種や体格の違いはあれどそれ相応のボディコントロールを可能にする筋力は必須なのでしょう。
    本当は何度も言うようにツルスカヤはクリケットに行って欲しかった・・・
    メドベデワ選手もはっきり金妍児氏の名前を出して移籍の経緯と自分の考えを述べています。
    だから彼女にも新しい挑戦を頑張って欲しいと思っています。

    そういえば、余談ですが宮原選手の腹筋すごいですね…割れてました…
    女子はいくら何でも男子ほど筋肉はつかないので重くはならないと思う。

    ツルスカヤ!どうか自分の身体をコントロールし、エレメンツをクリーンに滑れるだけの筋力を身につけられますように!!!!!
    どんなスポーツでも足腰の強化は基本です!!!
    ガンバレ~!!!

  • 3
    獅子吼  2018/10/23(火) 14:51:12  ID:11e78884e

    管理人様 動画アップありがとうございます。


    シックでゴージャスで〜
    ジャンプがしっかりと決まればー!!と思います。
    身長があるんですね。
    コントロールが難しいのかなぁ…。

    演技後、顔を両手で覆っていましたね…。
    今回、不本意であっても、きっと次戦の糧になると思うんです。
    クリーンな演技、見られるのを待っています。
    このままじゃ勿体ないよー。

  • 4
    くりゆき  2018/10/23(火) 22:30:52  ID:d2a0f0865

    日本人からすると羨ましいプロポーション。
    大きな跳躍力。
    雰囲気もあって美しい。

    それでも、台は遠く難しい競技。

    よく見るとスケーティングが荒くて、エッジ使いが雑なのかもなあ。
    一方で、演技面では腕使いとか粗い部分があっても、スケーティングが上手ければ坂本選手やパトリックの様にすんなり認められる傾向が強い。
    イメージ上の華やかさよりも
    ジャンプやスケーティングを
    ジャッジはよく見てるって事なのかな…。

  • 5
    yuria  2018/10/23(火) 22:57:41  ID:9808e5ef0

    うーーん、ただただ残念としか
    リンクを大きく使い、最後までスピードもあって諦めずに滑ったんですが

    気になったのはツイズルなどの細かいターンがトウにかかってスムーズじゃない点とエッジジャンプ苦手?かなと
    察するに、これだけ長身だとエッジコントロールが難しいんだろうなと
    上体が大きいと膝の屈伸も深くできないのでエッジが甘くなるのかなと

    そもそも身長高くなるとジャンプの目線も変わるし、スピンは遠心力かかって遅くなるんですよね
    また、どんなに細くても170ともなると骨自体大きいし重い
    その身体で上がって軸をまとめるのは至難ですよね…
    ソツコワ姫も去年位から回転不足取られっぱなしですもん(涙)
    長身選手って本当に厳しいなぁ…と思っています