ポリーナ・ツルスカヤ スケートアメリカ2018 ショート演技 (解説:ロシア語)

ISUグランプリシリーズ第1戦、アメリカのユワシントン州エバレット(Everett, WA)で開催された国際競技会「スケートアメリカ2018(ISU Grand Prix of Figure Skating 2018 Skate America)」、ロシア代表-ポリーナ・ツルスカヤ (Polina TSURSKAYA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年10月20日
曲名:アンソニー・ホプキンス 「And The Waltz Goes On」 (And the Waltz Goes On by Anthony Hopkins, performed by Andre Rieu)
技術点:29.71
構成点:28.71
合計:58.42

And The Waltz Goes On
アンドレ・リュウ


アメリカ ワシントン州エバレット開催、ISUグランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ2018の出場選手・日程・結果。女子シングルは宮原知子が優勝、坂本花織2位、本田真凜8位。男子はアメリカのネイサン・チェンが優勝。

(ロシア語)

(アメリカ英語)

(解説なし)

(解説なし)

『ポリーナ・ツルスカヤ スケートアメリカ2018 ショート演技 (解説:ロシア語)』へのコメント (8件)

  • 1
    勇名トラ  2018/10/21(日) 13:49:01  ID:bb6e26450

    点数は伸びなかったけど、マイムマイムの檻から解き放たれてのびのび滑っているように見えました(個人的感想です)

    セカンド刺さったけど、どでかいルッツートウが戻ってきて嬉しいです。
    2Aの跳び方もえげつなくて素敵(褒めてます)。

    今は膝の調子は大丈夫なのかな?とにかくシーズンを故障なく健康に過ごすことができますように!

  • 2
    ツキ  2018/10/21(日) 17:00:38  ID:bd6c33e66

    管理人様、ありがとうございます。

    SP、お疲れさまでした。
    転倒、回転不足などの失敗ジャンプは基礎点から大きく値引かれ、クリーンでないと本当に致命的。
    ツルスカヤ選手だけではないがグサグサと、めった刺し…
    公式練習ではそれほど刺さってなかったはずです…
    それに一見よさそうでもこのSPのジャンプはやはり以前ほどスピードやパワーがない…
    慎重に滑っている様にも見える…ピッチャーでいえば置きに行っている感じ。

    身体が縦に伸びれば横も大きくなる。この身体をコントロールするのは至難の業だと思うけれど今は辛抱してほしい。

    スピンはレベルは取った。前試合までは腰を痛めてるの?というぐらいヘンテコ(笑)スピンだったけれど・・・stsqはまだまだですね。
    PCSも本来のジャンプを跳べるほどスケーティングも戻ればともに上がってくると思います。

    FS、ガンバレ~!!!自分に負けるんじゃないよぉ!!!
    コールされたときは曇ったけど、クリーンな演技で今日のキスクラで見せた様な笑顔を見れる日が早く来ますように!!!

  • 3
    ジャガミカン  2018/10/21(日) 18:43:49  ID:27bcad003

    さすがに不当な点のような気がします。
    スピードはあったと思います。
    ただジュニアの時のような凛とした雰囲気と存在感はないので、若干以前より見劣りする感じはありますね。
    セカンド3Tは足りているように見えるんですけどね。
    まだ完全じゃないにしても、転倒したかのような点数は、ちょっと低すぎないですかね。
    解き放たれたかのように滑っているのは印象的です。これが良い方向に行くと良いんですけどね。
    ロシアジュニア3姉妹がシニアに上がってきたときに消えるようなことだけは避けたい。
    もっとオーラがほしいんですよね。私は失敗しないみたいなオーラ。
    解き放たれたのは良いけど、ちょっと弱腰で試運転みたいな感じに見えて、このままだとあっと言う間に置いてかれちゃいます。
    去年は五輪代表まであと少しだったわけだから、去年を超えてほしいです。
    まぁ人生長いから、練習環境を変えて良かったのかは、ずーっと先にならないとわからないですよね。
    フリーは失敗を恐れずに思いっきり滑ってほしいです。

  • 4
    トトねー  2018/10/21(日) 19:04:40  ID:900f7a659

    ジャガミカンさんの言う通りにです。

  • 5
    kinoko  2018/10/21(日) 20:27:42  ID:560587fcb

    この方ほど女王と呼んで違和感のない存在はいないと思います。
    本人が自信をもって堂々と演技できたなら、誰もかなわないと思う。凛として美しく強く。
    フィギュアスケートの世界は言葉は悪いけれど少しせせこましいのかな?
    …と思ってしまう…厳しい世界。
    もっとこの方の演技今後も沢山みたいです。

  • 6
    yuria  2018/10/21(日) 21:29:31  ID:6f59808f9

    ほんとに厳しい世界です
    ほんの数年前は五輪金メダル候補だったのに

    この手の哀愁を帯びた曲が好きで、身体を大きく使った優雅な動きがステキでした
    同門のソツコワ姫と似たような動きがあり、古典的で優雅な振付を得意とするチェスカらしいなと思います

    スピードもあり、アクセルも良かった
    ただ、デイトレ故に回転不足と紙一重で、マイナスに出てしまった
    レイバックも反りが足りない
    ソツコワ姫同様、長身過ぎて上体のコントロールが難しく、膝の屈伸も甘く、ステップでのエッジワークが微妙
    ジャンプを確実に決めるために複雑な繋ぎが少なく、今の主流から外れる
    など、ああ…書いていて悲しくなってきた

    ジャガミカンさんおっしゃるとおり、来季エテリ3姉妹が上がったら、消えてしまうのではないかと

    あと、メンタル大丈夫ですかね?風貌に似合わず、弱いような気がします

  • 7
    藤波  2018/10/22(月) 01:07:57  ID:2a4c70a5a

    ホプキンスと聞いて、広島カープを思い出す私は、カープ女子よりカープに詳しいと思います。
    今シーズンからCSKAモスクワ道場に移籍したから、美のスリートップが完成しました。
    タノがない豪快な大型ジャンプは気持ちが良いですね。昔ハンガリーに名前を忘れましたが
    豪快なジャンプを跳ぶ選手がいました。ロシアは欧州選手権の地位も守らなければいけませんし、
    タラソワ直系CSKAから一人代表を出したいところですがまだわかりません。
    点数は低かったですが内容は悪くないと思います。

  • 8
    くりゆき  2018/10/23(火) 19:55:00  ID:d2a0f0865

    なんでこんな低いんだろう?
    テクニカルを細々と見ていくとこうなるのかなあ?
    冒頭のジャンプとか幅とか女子にしては特大なんだけど回転が遅いのかな?
    ー4付けてるジャッジいるけどそんなに足りないかな??

    ジャッジには、
    ロシア女子席はもう一杯。下げれる人は下げますよ
    枠に入れられてるのかな・・・