ジュリアン志傑乙 スケートアメリカ2018 ショート演技 (解説:アメリカ英語)

ISUグランプリシリーズ第1戦、アメリカのユワシントン州エバレット(Everett, WA)で開催された国際競技会「スケートアメリカ2018(ISU Grand Prix of Figure Skating 2018 Skate America)」、マレーシア代表-ジュリアン志傑乙 (Julian Zhi Jie YEE)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年10月19日
曲名:シネマティック・オーケストラ 「To Build A Home」  (To Build A Home by Cinematic Orchestra)
技術点:46.09
構成点:35.43
合計:81.52

Ma Fleur
Cinematic Orchestra


アメリカ ワシントン州エバレット開催、ISUグランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ2018の出場選手・日程・結果。女子シングルは宮原知子が優勝、坂本花織2位、本田真凜8位。男子はアメリカのネイサン・チェンが優勝。

(解説なし)

(解説なし)

(アメリカ英語)

『ジュリアン志傑乙 スケートアメリカ2018 ショート演技 (解説:アメリカ英語)』へのコメント (5件)

  • 1
     2018/10/20(土) 15:57:51  ID:1ae23973e

    フリーも上手くいきますように
    マレーシア初の表彰台になるのかな

  • 2
    しろくま  2018/10/20(土) 16:08:24  ID:362b5dce8

    GPS初出場、初80点超え、初スモメダに初プレカン!
    まだあるといいなぁ⭐️
    色々とおめでとうジュリ乙くん!

  • 3
    くりゆき  2018/10/20(土) 18:28:52  ID:f18c3e2c4

    ありゃ!
    綺麗な安定感のあるスケーティングですね〜。

  • 4
    桔梗  2018/10/20(土) 23:28:19  ID:ebce580d9

    ジュリアン選手、今季、ジャンプはもちろん、全体的に技術の要素をぐっと上げて来て、調子が良いように見えます。GPシリーズでSP3位折り返しは、大快挙ではないでしょうか。
    この選手は実際に見ると、何とも独特の、他のスケーターには見られない雰囲気があって、演技に華やかさがあるのですよね。
    他の東洋人の選手とも、どこか何か個性が違って、とても印象に残る選手です。特別、南の国マレーシアの選手、という感じでもまたないような・・。
    会場でもなんとなく国を超えて、応援の声が大きいように感じます。
    FSは、体力的にかなりきついと思いますが、表彰台目指して頑張って欲しいです!

  • 5
    YOKO  2018/10/21(日) 22:27:52  ID:69cb289c1

    私もこの選手、印象に残りました。
    感情を豊かに表現できて、独自の世界観を持っていますね。
    フリーはジャンプが決まらなかったけど、情熱的で惹きつけられる演技でした。
    ショートトラックの選手だったのですかね。
    だから滑りが上手いのかな。
    魅了する演技、これからも見たいです。