ネイサン・チェン スケートアメリカ2018 公式練習 (2018/10/18)

ISUグランプリシリーズ第1戦スケートアメリカ2018の公式練習でフリースケーティングの通し練習を行ったネイサン・チェン (Nathan CHEN)の演技動画です。


Date:2018年10月18日
曲名:ウッドキッド  映画『ノー・エスケープ 自由への国境』より「ランド・オブ・オール」  (Land of All (From “Desierto”) by Woodkid )

ノー・エスケープ 自由への国境
ウッドキッド

アメリカ ワシントン州エバレット開催、ISUグランプリシリーズ第1戦 スケートアメリカ2018の出場選手・日程・結果。女子シングルは宮原知子が優勝、坂本花織2位、本田真凜8位。男子はアメリカのネイサン・チェンが優勝。

『ネイサン・チェン スケートアメリカ2018 公式練習 (2018/10/18)』へのコメント (6件)

  • 1
    もふもふ  2018/10/19(金) 12:43:46  ID:00c756da9

    ジャンプ前の長い助走が気になります。
    今迄のプログラムも、試合直前に又は演技中にジャンプを決めるので
    ジャンプからジャンプの間に余裕を持たせる為に、スカスカにして有り
    プログラムが出来上がっていない印象でした。
    このプログラムは今迄よりシンプル(良く言えば)ゆったりで表現力アップ(違うと思うが、日本の言い方で)な感じを受けるのは、私だけでしょうか。
    どんな衣裳なんでしょうか、試合を楽しみにしています。

  • 2
     2018/10/19(金) 13:24:24  ID:29ffeea68

    ループはいずれは4Loを目指してるのか
    もっとも成功率が低いジャンプなのである程度は助走は必要かな
    ネイサンの構成はコロコロ変わるので
    4Lzで助走がいらない選手なんていませんよね
    このプログラム、アイスダンサーの振り付けなので
    繋ぎが多すぎてとても無理だと某ブログさんに言われていましたがスピン2つ、コンボ1つ入れてなくて
    ジャンプの前の小技だけが繋ぎなのかな?
    途中で演技を省いているのでよく分からないです。
    後半の4Tのコンボ2つがきつい
    まだまだ身体が本調子ではないのでこれぐらいでいいな
    これからどんどん仕上げていくでしょう

  • 3
    ブログ  2018/10/19(金) 15:05:52  ID:a190cf5aa

    皆さんの着原点はするどい。
    私などは良く決まってますねって表面的な印象点のみ
    書くところでした。
    でも調子は良さそうと思いましたがどうでしょうか。

  • 4
    木々  2018/10/19(金) 18:16:36  ID:7352ef52b

    へー、振り付け新しい方なのですか?この間の試合で足元がすごく変わった印象を受けたのは振付師の方の影響だろうか?高橋選手のフリーとか見るとネイサンにもリショーさんとか合いそうとか思ってしまった。体力が大丈夫なのかなー?と思ったりしますが、勉強して4回転飛んでってだけで凄いなーと思います。でも失敗が多くなるなら数減らしてシーズンが進むごとに上げて行った方が印象がいいんじゃないかしら?と思うのですが飛ばないと飛べなくなるからダメなのかな?

  • 5
    ノブリン  2018/10/19(金) 20:02:46  ID:2ef3691f7

    管理人さま、練習動画アップありがとうございます。
    クワドの本数を減らして、難度を落とせば、助走も少なく、つなぎの濃いプログラムが期待できるのは、アイスショーで証明されていますね。
    新しいルールは完成度の高いプログラム重視ですが、自身のスケートに真っ向勝負する姿勢にとても惹かれます。
    JOよりは調子が良さそうですね。
    このままの調子で本番をむかえられますように。
    心から応援しています。

    野武凛♪

  • 6
    くまさん  2018/10/20(土) 10:52:43  ID:e624f2ae8

    初めてプログラムを見た時、詰め込みすぎでしょ、
    と思いましたし、ぐたぐたでした。
    でも、
    もしネイサンがこのプログラムを「支配」した時は物凄い・・。

    存在感ある彼が、持っている多種多様な引き出しを、
    更に増やし続けようとチャレンジする意欲は、
    野生的で繊細な彼のパフォーマンスに磨きをかけ、
    その上深みさえ備えると感じます。

    技術的な不足点の仔細は判らないけれど、
    ジャンプよりも質を重視する新しい採点基準となっても、
    4回転ジャンプをガツガツ盛り込んで、なおアグレッシブな
    振り付けのプログラムをする野心と適用する自信を持って
    臨んでいるでしょうし・・。

    この大会で、彼自身が納得するパフォーマンスがどこまででき、
    どれほどの点数を得られるのか楽しみでもあり、昌磨くんたちに
    立ちはだかる良きライバルとして、手強さを改めて感じます。

    (昌磨くんにもこうした広いレンジの挑戦がみたい。
     彼だからこそのポテンシャルあるのに、と)