デニス・ヴァシリエフス ジャパンオープン2018 フリー演技 (解説:日本語)

埼玉県さいたま市のさいたまスーパーアリーナで開催された国際競技会「木下グループカップ フィギュアスケート Japan Open 2018 3地域対抗戦(Japan Open 2018)」、欧州代表-デニス・ヴァシリエフス (Deniss VASILJEVS)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年10月6日
曲名:ハンス・ジマー 映画『ラスト・サムライ』より (The Last Samurai by Hans Zimmer)
技術点:54.18
構成点:76.14
減点:1.00
合計: 129.32

The Last Samurai: Original Motion Picture Score


ジャパンオープン2018の出場選手・日程・結果。日本からは宮原知子、坂本花織、宇野昌磨、織田信成が出場。

『デニス・ヴァシリエフス ジャパンオープン2018 フリー演技 (解説:日本語)』へのコメント (3件)

  • 1
     2018/10/07(日) 22:17:02  ID:701fd4e93

    ラスト・サムライ、懐かしい
    ラトデニ君は自分で選曲したのかな
    抜けは残念ですがまだまだこれからですね

  • 2
    赤羽  2018/10/08(月) 03:40:42  ID:3d2462796

    そう云う振付なのか、演技の出だしからとにかくスピードが無くあれでジャンプを跳べるんだろうかと思ったほどでした。どうしたのかな、慎重になり過ぎていたのかな。それともこのプログラムに馴染みにくいのかな。振付は小尻健太さんでしたっけ?前半の曲も雰囲気がジャンプに合わせにくいのかな。ランビエールがカッコ良かったので良しとします。

  • 3
    ブログ  2018/10/08(月) 05:52:32  ID:069fd4942

    和物の衣装を着こなし似合ってるのはさすがです。
    中途半端なデザインだったり安物すぎたりなかなか難しい。
    ヴァシリエフス選手はコスチューム賞。

    演技は・・時間をかけて是非ものにしてほしい。
    新境地で多才な表現は今後の財産。細かな変更は
    ランビさまが身近にいらっしゃるので大丈夫。