イ・ヘイン JGPオーストリア杯2018 ショート演技 (解説:英語)

2018年ジュニアグランプリシリーズ第2戦、オーストリアのリンツ(Linz)で開催された競技会JGPオーストリア杯2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Cup of Austria)」、韓国代表-イ・ヘイン(Haein LEE)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年8月31日
曲名:映画『グレイテスト・ショーマン』より「Never Enough」 (Never Enough)
技術点:28.17
構成点:25.00
合計:53.17

グレイテスト・ショーマン(オリジナル・サウンドトラック)


『イ・ヘイン JGPオーストリア杯2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    ジャガミカン  2018/09/01(土) 10:04:35  ID:199b59a72

    韓国はジュニア世代が育ってきてますね。
    ただ彼女はまぁまぁ良い時のキムヨナに酷似している。
    特に要素が似ている。ジャンプで回転不足なところも、腰が高いシットスピンも、通称くの字スピンまで似ている。
    まぁまぁ良い時のキムヨナに似ているのは悪いことじゃないし、一定の評価は受けていますよね。
    この大会で演技構成点25点なら決して悪くない。
    この子はこの先どうなっていくんだろう。
    演技がわざとらしいときのキムヨナに似ているわけじゃないから、まだ磨けば光るような気がするんですよね。
    彼女も海外に行けたら良いんでしょうけどね。

  • 2
    ソウル  2018/09/01(土) 16:43:10  ID:6274862bb

    13歳ですよねえ、恐れ入りました。
    解説の方と同じく、わおっ!と言いたくなる様な見応えある演技でした。先が楽しみです。
    目尻をあんなに黒く塗ってお化粧が気になるくらいだったら、あまり気にしないお国柄の様だから、ちょこっといじっちゃえばいいのに・・・と思うけどダメかな。
    3位から7位までは殆ど差が無い様な印象でしたのでFPの演技に期待したいと思います。
    それにしてもスタイルの良い人が何故こんなにも多い。

  • 3
    くりゆき  2018/09/02(日) 00:13:06  ID:834353adb

    韓国の若手は平均的に日本の選手より脚が
    特に膝から下が長い人が多いですね。羨ましいです。
    あと股関節の可動域も広い。
    ジャンプに入る時の足のポジションが広く開いて横に遠心力を付けてる。
    日本の選手は膝の屈伸で跳ぶ子が多く、
    足は閉じ気味の選手が多いから、グリ下り気味になり勝ちな気がするんだけどどうだろう?

    この選手は素直な滑りが好印象です。
    でもイムウンス選手やユヨン選手に比べると、華が足りないかな・・・