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アンナ・タルシナ JGPブラチスラヴァ2018 ショート演技 (解説:英語)

スロバキアのブラチスラヴァ(Bratislava)で開催された国際競技会「ジュニアグランプリシリーズ第1戦ブラチスラヴァ2018(ISU Junior Grand Prix of Figure Skating Bratislava 2018)」、ロシア代表-アンナ・タルシナ(Anna Tarusina)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2018年8月23日
曲名:アストル・ピアソラ 「ブエノスアイレスの冬」 (Invierno Porteno by Astor Piazzolla)
技術点:39.82
構成点:27.32
合計:67.14


『アンナ・タルシナ JGPブラチスラヴァ2018 ショート演技 (解説:英語)』へのコメント (3件)

  • 1
    yuria  2018/08/24(金) 09:57:36  ID:211fabb36

    コンボは難しく独特の入り方で良かったです。
    それにしても、ダヴィドフの生徒さんは膝の使い方が悪く、固いですね。
    ダヴィドフ自身、現役時代、カクカクしてたからね・・・
    あと、年齢の割には身長が高いので、ちょっと心配です。

  • 2
    しろくま  2018/08/24(金) 21:32:04  ID:3c8cc92a0

    ちょうど2年前…
    タルシナちゃんよくぞここまで..
    JGPフランスでの試合直前のバス事故で膝を手術するほどの
    大けがを負ったのを覚えてます。
    帯同していたコーチもひどい怪我だったようで….
    大げさかもしれませんが、ふたりでキスクラに座ってることが
    うれしいです。タルシナちゃんは表現者の方かな?
    FSもがんばーー!

  • 3
    ジャガミカン  2018/08/24(金) 23:00:41  ID:07b5c8e14

    大人っぽいですね。
    ロシアにおいて競技を長く続けるという点においては大人っぽい選手の方が多いような気がしますね。
    彼女はどうなるでしょう。
    後半ジャンプのボーナスは見直されたものの、手を挙げるのがスタンダードすぎて、そこも見直してほしいかもと思いました。
    加点要素となるのはジャンプ1つまでとかじゃないと、もっと大事なことを忘れそう。手を挙げれば良いというものではないですね。
    とはいえ難しいことをしているのも事実。悩ましいですね。
    体が固い演技って見方を変えると、くねくねしないから、けっこうしっかりした演技にも見えるんですよね。
    大人っぽい彼女にはある意味合っているスタイルなのかもしれないです。
    フリーも頑張ってほしいです。