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山下真瑚 アジアフィギュア杯2018 フリー演技 (解説:なし)

タイのバンコク(Bangkok)で開催された国際競技会「アジアフィギュア杯(ISU CS Asian Open Figure Skating Trophy 2018)」、日本代表- 山下真瑚 (Mako YAMASHITA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2018年8月5日
曲名: ジャコモ・プッチーニ 歌劇『蝶々夫人』より (Madame Butterfly by Giacomo Puccini)
技術点:55.44
構成点:57.04
合計:112.48

New Dawn
イジー


『山下真瑚 アジアフィギュア杯2018 フリー演技 (解説:なし)』へのコメント (5件)

  • 1
    コフィ  2018/08/06(月) 09:36:25  ID:d9c7107dc

    銅メダルおめでとう\(^o^)/
    高いジャンプ、おおらかな演技、
    これからもっと、ずっと楽しみです(*^-^*)

  • 2
    ルンルン  2018/08/06(月) 17:42:19  ID:736e3a8b5

    王道の蝶々夫人 柔らかな美しく流れるようなスケーティングで
    魅せてもらえれば それがゴールかなぁ
    王道ゆえに 思いもよらない山下選手ならではの振付を
    ちょっと期待しました。
    展覧会の絵の白岩選手とは違う表現力で
    今後ますます楽しみですね。

  • 3
    たぬきじじ  2018/08/06(月) 20:27:10  ID:4ac27edf1

    今回のフリーを見て正直がっかりしている。第1に衣装。ジュニアの時の衣装は紫のグラディエーションで袖が長かった。実はこの袖の動きが動きを大きく見せていた。今回の宮原選手のような袖なしの衣装では、動き自体を更に大きく見せないと棒立ちの演技になってしまう。グランプリ東海の先輩は大きく体の動きを見せたり表情の出し方を知っている。村上・松田という先輩たちがいる。その先輩たちから学ぶべきだ。浅田・松田選手はバレー。村上選手はジャズダンス。それぞれ表現の柱を持っていた。山下選手は先輩たちから良い面をもらうべきだ。次にジャンプ。最初の3LZ-3T=2Tの失敗を補うために3Aにつけたのはさすがだけれど。今回はジャンプのミスが多い。けがかもしれないが、ここでふんばってほしい。去年の本田選手や白岩選手でも力をはじめの1年は出せていない。今年うまく乗らないと妹分の長縄さんや吉田陽菜が上がってくる。がんばれ。

  • 4
    smile  2018/08/10(金) 06:11:14  ID:e23f84b9c

    この曲はまこちゃんにぴったりですね。
    他のどの選手とも違う。幻想的で天女が舞っているような清らかさと美しさがあります。
    シニアにあがって大人っぽくなった印象。
    持ち味の柔らかさだけではなく、後半にむけて力強さとスピードがアップしたような気がします。
    今後がますます楽しみです。

  • 5
    ノブリン  2018/08/14(火) 18:29:24  ID:a0ba98c65

    真瑚ちゃん、げんさんサマーカップ2018、優勝おめでとうございます(*^▽^)/★*☆♪
    アジアフィギュア杯では優奈ちゃんと表彰台、お二人ともおめでとうございます(*^▽^)/★*☆♪
    新衣装、大人っぽくなって素敵です。
    初々しく清らかで、少し切ない蝶々さん、伝わりました。
    この先も真瑚ちゃんの笑顔がたくさん見れますように!!

    野武凛♪