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アリサ・リュウ 全米選手権2021 フリー演技 (解説:英語)

アメリカ・ラスベガス開催されたアメリカ国内競技会「2021年全米フィギュアスケート選手権(2021 TOYOTA U.S. Figure Skating Championships)」、アリサ・リュウ(Alysa LIU)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2021年1月15日
曲名:ハヴァシ・バラージ 「ストーム」 (The Storm by Balazs Havasi)

技術点: 66.87
構成点:70.16
合計:137.03

アメリカ・ラスベガス開催、全米フィギュアスケート選手権2021の出場選手、日程&結果&動画リンク。

(英語 *米国からのみ視聴可)

『アリサ・リュウ 全米選手権2021 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (7件)

  • 1
     2021/01/17(日) 18:52:42  ID:dc93d14c1

    ステップに悶絶、上手いよね〜
    クワンさんような美しいスケーターに成長するだろうなぁ

  • 2
    ジャガミカン  2021/01/17(日) 22:57:36  ID:2ebf107d2

    私もリウのステップは良かったと思いました。
    ジャンプが跳べなくなると成績が沈む選手が多いけど、リウは大丈夫かなと思いました。
    体型変化中はどうしても演技に安定感が出ないけど、リウの場合は大崩れするわけではないのと、4回転を跳ばない分、安定しているとも言えますね。これはある意味高難易度ジャンパーの特長かもしれないですね。回転不足をかなり取られたけど、去年よりは良い感じのジャンプを跳んでいる気がしますね。もうちょっと滞空時間が伸びれば、すごく良いジャンプを跳べそうです。
    正直ワリエワやリウの世代は難しいですよね。ジュニアの大会は中止だし、次の試合がいつになるかもわからない。
    まぁリウの場合はジュニアの大会が無かったゆえに、3Aや4回転に無理に挑む必要がなかったのは良かったのかもしれないですね。
    このまま良い選手に育ってほしいです。

  • 3
    木々  2021/01/17(日) 23:09:33  ID:0e1ce87ce

    お美しくおなりで。アメリカーンで大味なスケーターになるのなかな?と思ってたけど、何か急に蛹から蝶に変身したみたい。ジャンプも戻ってくるといいですね。

  • 4
    ツキ  2021/01/17(日) 23:50:08  ID:a06065c73

    管理人様、ありがとうございます。

    SP、FS共に良かった!
    本当にスケーティングから改善しています、ジャンプがきれいに見栄えのするジャンプにこれから生まれ変わりますよ、っていう感じですね。

    岡部氏がしきりにシームレスと言っていました。変化の途上ですので今日は本当に上出来だと思いますが、ジャンプに入る時にもっとスピードを上げられる様になるということないですね。楽しみです。
    質のレバルが上がってきた時点で多回転を跳べる様になる日を楽しみにしています!

    それと、今回ボディメンテナンスOKでしたけど女性らしい体つきになるようですのでウエイトコントロールには気を付けてください。

  • 5
    クリーム  2021/01/19(火) 18:05:17  ID:903196c18

    美しいスケーターになっていく、これからも期待大です。
    ジャンプだけクローズアップされていた頃はあまり彼女に興味を惹かれませんでした。むしろ今年、彼女の真価を感じました。一連の演技に、彼女の人間性や性格が浮かびあがってくるようでとても魅力的です。来年も楽しみにしたいです。振り付けも彼女によく合っていたというか、彼女がよく振り付けを理解して動いているのでしょうね。

  • 6
     2021/01/22(金) 13:42:13  ID:87fa47a39

    コーチは元アイスダンサーの振り付け師マッシモ・スカリさん
    メイクや衣装なども全部プロデュースしてくれているかも
    なによりもジェレミー・アボットさんの週5回の指導が良かったです。
    点数を見て凍りついた表情に気の強さが見えますね
    メンタル最強ですし来季はどれだけ成長出来るか
    体型変化はまだまだですが頑張れ〜って思います。

  • 7
    daffodils  2021/01/31(日) 11:53:47  ID:1504dea50

    スケアメの時は、かなりコロナ太りした感じで、重い演技で心配しました。が、全米までの短期間でシェイプアップし、昨年のさなぎのような演技から、今年は見事に蝶に変身しました。昨季と今季の全米と全日本を比べて感じたことは、アメリカの方が感染状況が深刻なので、日本以上に練習するのが大変だっただろうなということです。工夫して、大会を開催したのは斜陽になってきたとはいえ、アメリカのフィギュアスケート界の底力ですね。