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木科雄登 NHK杯2020 ショート演技 (解説:日本語)

グランプリシリーズ第6戦、大阪府門真市の東和薬品RACTABドームされた国際競技会「ISUグランプリ 2020年NHK杯国際フィギュアスケート競技大会( ISU Grand Prix of Figure Skating NHK Trophy 2020)」、日本代表-木科雄登(Yuto KISHINA)のショートプログラム演技の動画です。


Date:2020年11月27日
曲名:アストル・ピアソラ 『ミケランジェロ ’70』(Michelangelo 70 by Astor Piazzolla )
技術点:39.34
構成点:35.10
合計:74.44

2020年11月27日-29日大阪府門真市開催 グランプリシリーズ第6戦NHK杯2020(日本大会)の大会情報、出場選手&結果。女子シングルは坂本花織、男子シングルは鍵山優真、アイスダンスは小松原美里&ティム・コレト組が優勝。

(日本語)
(英語)

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(スペイン語)

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『木科雄登 NHK杯2020 ショート演技 (解説:日本語)』へのコメント (1件)

  • 1
    シューアイス  2020/11/28(土) 15:50:26  ID:aeda9644c

    3Aが安定しましたね。あとはフリーで2本揃えられるかどうか。
    今季は更に大人な雰囲気で、上半身の粘りのある動きが先輩の無良くんっぽい。体つきも昨季より逞しくなったみたいで、ジャンプの着氷でおっと…となっても流れていきますね。

    本田さんがスピンのポジションの変化と音が良く合っていると褒めてくださっていました。音楽の流れやアクセントをとらえるのも上手だし、滑らかなスケーティング、やっぱり見ていて気持ちいいです。