チャ・ジュンファン 四大陸選手権2020 フリー演技 (解説:英語)

韓国・ソウル(Seoul)の木洞アイスリンクで開催された国際競技会「2020年四大陸フィギュアスケート選手権(ISU Four Continents Figure Skating Championships 2020)」、韓国代表-車俊煥[チャ・ジュンファン](Junhwan CHA)のフリースケーティング演技の動画です。


Date:2020年2月9日
曲名:ジェニファー・トーマス 「The Fire Within」   ( The Fire Within by Jennifer Thomas ) 
技術点:88.78
構成点:86.28
合計:175.06

The Fire Within
Jennifer Thomas

韓国・ソウル開催、2020年四大陸フィギュアスケート選手権の出場選手、日程・結果、動画リンク。男子シングルは羽生結弦が優勝、 鍵山優真3位、友野一希7位。女子シングルは紀平梨花が優勝、樋口新葉4位、坂本花織5位。

(英語)

『チャ・ジュンファン 四大陸選手権2020 フリー演技 (解説:英語)』へのコメント (9件)

  • 1
     2020/02/09(日) 20:29:33  ID:0d22fe5c4

    3A2つと3Fコンボに回転不足判ですか、判定厳しいですね。
    母国開催で表彰台レベルの出来だったと思うので判定が残念ですが、良いプログラムでした!

  • 2
    めろん  2020/02/09(日) 22:31:12  ID:6ba15ef45

    外見は良いのだけどなんとなくモッサリした感じがする
    ジャンプも助走が長くて音楽と合わなくなっている
    丁寧さじゃなくて失敗しないことが第一の慎重さが見受けられます。
    もう少し動作とか筋肉の使い方が洗練されればTOPに行けると思います。

  • 3
    ノブリン  2020/02/10(月) 01:03:05  ID:c4ad3ba42

    ジュンファンくん、仕上げてきましたね。頑張りましたね。点数以上に良い演技と思いました。
    会場の温かい応援も嬉しかったですね。
    ワールドでは回転不足をしっかり修正して、ベストな演技が発揮できますように!!

  • 4
    tkh  2020/02/10(月) 10:17:47  ID:51db6d25e

    車選手がジュニアの頃、横浜の大会で優勝した時
    オーサーコーチが2年以内には世界でベスト5に入る逸材
    になると褒め、2018年にはグランプリファイナルで銅メダルまで
    いったけど、その後急に身長が伸びジャンプの回転不足を取られはじめてから点数が伸びなくなったみたいです。特に3Aの助走が長いのが気になります。
    今回は地元開催、プレッシャーもあったと思ったけどがんばりましたね。
    ワールドでは、のびのびと滑ってください。期待しています。

  • 5
    ろざりー  2020/02/11(火) 11:18:25  ID:33c22b835

    現地で見ました。
    滑りが良く、以前よりカラダの切れが増し、プログラムを表現できるようになってきたように見えました。背の伸びにも慣れてきたのかな。
    回転不足が無ければ表彰台でしたね。
    シニアのトップクラスまであと半歩、世選が楽しみです。
    衣装は袖がジャンプの時にフワッとして素敵ですが、背中がもう少し空いてない方が良いですね。

  • 6
    ツウィンクル  2020/02/11(火) 19:12:58  ID:4a5399359

    ジュンファン選手!頑張って下さい!!
    激情型のピアノの曲のこのプログラム好きなんです。浸らせて下さい(笑)

  • 7
    たんぽぽ  2020/02/12(水) 10:29:26  ID:e4c9265db

    素晴らしい内容でした。
    母国開催で雄姿をみせた。流石です。
    メダルをとらせてあげたかったな。
    ワールドにむけて確実に仕上げてきている。
    気迫がこもってましたね。

  • 8
     2020/02/13(木) 00:45:39  ID:789ce8cd3

    素人目には回転不足なんてわからないですが
    4S、4Tが綺麗にきまってよかったです。
    3連続の3Sの後のスクワットみたいなのちょっと微妙で
    イナバウアーとかもハビもだけど上手いですね

  • 9
    ライラック  2020/02/22(土) 16:41:22  ID:9038d2c3d

    流石、元子役スターですね。曲の表現が素晴らしかったです。柔らかなスケーティングが曲とマッチしています。狙ったわけではないのかもしれませんが、ラストのスピンが音楽がフェードアウトするのに合わせて、ゆっくりとスピードダウンしフィニッシュのポーズになっていました。可笑しな話ですが、もし会場が日本人だらけの地元韓国ではなく、ニース辺りだったら8年前の羽生選手のロミジュリがそうだったように会場全体から一番のスタンディングオベーションを受けたであろう素晴らしい演技でした。