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キム・イェリム 韓国選手権2020 フリー演技 (解説:韓国語)

韓国・京畿道(Gyeonggi) で開催された韓国国内競技会「2020年韓国フィギュアスケート選手権(2020 South Korean Figure Skating Championships)」、キム・イェリム(Yelim KIM)フリースケーティング演技の動画です。


Date:2020年1月5日
曲名:フランシス・レイ 映画『ある愛の詩』より   (Love Story (soundtrack) by Francis Lai)
技術点:69.58
構成点:65.92
減点:1.00
合計:134.50

Hollywood Blockbusters
ロイヤル・フィルハーモニー管弦楽団

韓国・京畿道開催、韓国フィギュアスケート選手権2020の出場選手、日程&結果&動画リンク。女子シングルはユ・ヨンが優勝、イ・ヘイン2位、キム・イェリム3位。男子シングルはチャ・ジュンファンが優勝、イ・シヒョン2位、イ・ジュンヒョン3位。

(韓国語)

(韓国語)

(ホームビデオ撮影)

(ホームビデオ撮影)

(ホームビデオ撮影)

『キム・イェリム 韓国選手権2020 フリー演技 (解説:韓国語)』へのコメント (2件)

  • 1
    ツキ  2020/01/05(日) 19:42:31  ID:d2fb01214

    管理人様、ありがとうございます。

    表彰台おめでとうございます。
    ジャンプは以前よりも若干プレパレーションが少なくなりましたかね。
    もっともっと足腰と体幹が強くなればいいですね。
    4CC?ワールド?ガンバレ~!!!

  • 2
    ムヨン  2020/01/08(水) 19:07:35  ID:429af71bf

    私はジャンプ技術に注目して見てますが、この子もブレードジャンプですね。氷上で回転してしまってますし、トウピックじゃなくてブレードがべったりついてしまっています。
    韓国女子、残念ながら金妍児クラスの正確な教科書ジャンパーはいませんね。
    紀平、樋口、川畑の3人娘はきちんとトウピックで離氷しているので、ジャンプの質の差が歴然です。